シルバー運転手

本日の恥ずかしいシルバー運転手その1

 

 

迷惑路駐だらけの自宅周辺。

 

 

丁字路の交差点南西角を、

 

 

一晩中停めてあったんだろう

 

 

近隣住民の白の軽ワゴンが完全に死角化。

 

 

午後2時20分頃。

 

 

右折したいんだけど、

 

 

左手側、

 

 

Tさん宅の角周辺の状況が全然見えないんで、

 

 

そろそろ進入(北進)していったら、

 

 

白いホンダ4代目LIFE(岡山て583 ・711)、

 

 

70絡みのほとんどが白髪な感じで

 

 

ベリーショート的ヘアスタイルの

 

 

おばあちゃんドライバーが、

 

 

僕の方を

 

 

意外なものをみるような表情で見ながら通り過ぎ。

 

 

僕が突っ込んでこなくて意外な表情ってことは、

 

 

当たらせるつもりだったのかね?

 

 

徐行での通り過ぎで、僕の方は完全停止。

 

 

一瞬睨みつけるような表情になってくれたんで、

 

 

目を合わせ続けたら、

 

 

最後はお辞儀して行きなさったけども。

 

 

 

 

本日の恥ずかしいシルバー運転手その2

 

 

続いて午後2時26分頃。

 

 

国道250号線クルマのハヤシ前。

 

 

軽専門ディーラーの敷地内から、

 

 

不似合いな白のベンツAクラス(型式W176)が

 

 

進入しようとしてくる。

 

 

丁度そのベンツの目の前で、

 

 

僕と先行の車との車間が空いて、

 

 

車線の流れが止まったので、

 

 

合流も対向合流もできるように、

 

 

広々スペース空けて停まって

 

 

進入できる機会を作ってさしあげたら、

 

 

ベレー帽におしゃれ眼鏡な

 

 

60絡みのそのベンツ(岡山339せ3737)の

 

 

中尾彬崩れみたいなドライバのおっちゃん、

 

 

僕とは目も合わせもせず、

 

 

礼も何もなく平然と合流してくれちゃった。

 

 

雑誌からそのまま飛び出したような

 

 

ちょい悪系キメキメのおっちゃん、

 

 

中身はただの偉そうなカス爺の様で。