こんな日(2月10日その1)

午前1時30分    本日の残務終了~♪

 

 

 

 

午前2時56分    また表で、軽くボンネットを閉めたとか何とかみたいな、重力的な作用で出たような音がします。大丈夫?

 

 

 

 

午前3時5分     帰宅準備開始♪

 

 

 

 

午前3時32分              帰宅いたしたさ♪

 

    本日は画像貼るほどのこともない感じに、まともにすれ違った車1台だけだったさ。

 

    どんな帰途って、仕事場から出て2度目、カーポートを出るときを数えたら3度目の右折をしたさ。

 

    すると後ろ側、要するにさっきの3度目の右折で左折してたら出くわしてた位置で、バイクらしきヘッドライトが点灯したさ。こりゃミラー越しだし、カメラで撮って意味のある距離じゃないさ。しかもこっちもかなりの低速なんだけど全然追い付いてこんしさ。どうやら動いてないさ。

   

    そんなこんなでその一灯ヘッドライトがバックミラーに見える感じなまま次の信号交差点を過ぎて、仕事場から一番近いローソンの駐車場前に差し掛かったさ。なんだか結構な数の車が停まってたさ。

 

     そのうちの1台、バック駐車してた黒い軽が僕の前方に割り込むにはちょっと遅いかなってタイミングで動き出したさ。

 

    スピードも足らない感じなもんで、通り過がりながら何するのか横目に見てたら、僕が追いかけようと思えば行ける方向の道に一旦はみ出ながらグルッと回ったさ。

 

     回ってどうしたってコンビニ敷地内に戻って、元々バック駐車してた位置から見て、もう一台の黒い軽と白のいかつい系ミニバンとの2台挟んだ反対側の駐車スペース、要は3個隣すなわち3個西側のスペースに、今度は頭から入れて駐車しなさったさ。

 

    なんじゃらほいでお尻のナンバー見たさ。26だったさ。あんたこりゃ、風呂さ。(昨日のブログに風呂ノコトカイタネ)どっこいさ。

 

 

    ちょっとおもろいなあってんで、進んでいくさ。しばらく先で、2818って白いミニバンとすれ違ったさ。2818はピエトロドレッシングのナンバーさ。お互いに道を譲り合いすぎて、随分と余裕をもってすれ違えるはずの場所でどえらい徐行になったさ。疑心暗鬼にならせたんならすまんさふぉっくさ。

 

    次の信号交差点での信号待ちの最後の方、こちらが動き出す直前には、左側、つまりは南側から2台連れさんがやって来て、赤信号に引っ掛かってたさ。

 

    そんなこんなでそのあとは1台の車とすれ違うこともなく、帰りついてしまったさ。収穫ほぼなしさ。さっさっさ。さっさなりまさ。

 

   写真貼れないから、明日手書き地図にでもするさ。さっさっさ。さるさでそやさ。

 

 

   午前4時30分          これくらいの時間には気絶しときたいさ。のみたすたっさ。ほいさっさ。

 

 

 

語録

・「XVにRYが登場したのは、僕と仲の良い姿を目撃されたから」

 ああ、XVの実家前での車の中の、偶々のやつですかねえ? 知ってましたよ。その件、特に問題はなしです。当時も、いろいろ僕を馬鹿にしたような分析を頭の中にお描きの方々はいらっしゃいましたが。今も彼らはそのご自身の分析を当然のこととして信じてられるんじゃないでしょうか。

 

 20年程前は「僕(この記事を書いている僕)を好きにならせれば、別のいい男と交際できる」とか、「一瞬の隙を突かれて交際相手見つけられてしまった」とか、「僕は(僕!)すぐに周りの女性を好きになる(陣川君キャラ??)」とかって事あるごとに吹聴して回ってて、今になって「僕(同じく、これを書いているこの僕)がオシの強い人間だったら、それくらいの噂で交際相手が捕まえられなかったりしない」とかなんとかって言い訳(?)を展開なさってる、例のバーナム効果による錯覚が自信の根拠で仲間の絆な持ち回り御一味の功績でございますよね。

 

 というかホント数知れないですよ、僕に興味()持ったのを周辺に知られた後に、僕が及びもつかないようなレール人生を送られてる方とか、全国区の知名度の方とか、あてつけのように僕の耳に入るように、その世間であてがえる最上品らしき男性をあてがわれなさった女性様方。

 

 そういう連帯工作、御一味の本能的行動、快感追及の行動なんでしょうねえ。彼らと同じ血液型の人間に限った腹黒さじゃあないとは思うんですが、それでも彼らは、それが自分達の特性と信じたいみたいです。

 

 交際したことのある女性様方という訳ではないですし、僕のせいで彼女らに僕の気に入らない形の迷惑が掛かってないかどうかという意味でしか気にかける必要のない、僕的には基本全く関知しない方々ばかりですし、こんな書き方をすれば僕のことを馬鹿にしてくるようなタイプこそ世の方々の標準なんでしょうが、兎も角、どうも彼らはあの一連の工作で、僕を不幸にできたと感じて、集団的優越感・恍惚感に浸れたようでございます。

 

 村八分工作とかと同じで、意図は分かるんだけど、それで気持ちいいのは誠に不思議×不思議。単にすべては僕の見た目に魅力がなくて、さらには僕自身に、ガスライティング工作に騙される程度の女性相手にはその気が起きないからってだけで、彼らがやってることと言ったら、ただの集団嘘つきでしかないでしょうに。なぜだか気持ち良いらしいんです。(;´∀`)

 

 一度、時系列で各女性ごとに分けて事の顛末を実況風に文字で再現してみるのも良いかもですね。それ以外きっと彼らにつけるお薬もないですよね~。つける義理もつけられる義理も存在しない、ただのウザいだけのお薬になるんでしょうし、それでも効くかわかんないほどに自己陶酔具合の強い方々だったってのが一番興味深いところなので、効かない方が後々見ものかもしれませんが。

 

 

 

番外の番外

・「さっさと死ね。ウザいの自覚してんだろ。」

 なんだかブチギレ中。

 

 

 

※当ブログで「語録」として日々リストアップしている発言・単語群は、「番外」を除いてすべて僕以外の人間の口から、ときに僕の意思とはほぼ無関係な展開ながらも、僕自身の言動や、僕を制御しようとする意図を持つ関係者・無関係者各位の動向とは必ず一定程度の関連性を持ちながら発せられたものから取捨選択して投稿していますが、脈絡の存在非存在や、僕自身の見解との一致不一致を問わずに並べたり、僕の行動や思考を例えばアンカリング的にミスリードにしようとしつつ、無力感や羞恥心を植え付けて都合の良い方向を向かせようとする意図が含まれているものをこそ並べ挙げていくことに僕が価値観を感じていたりしてしまっているので、必ずしも事実を正確に反映しているとは言えないと僕が思っているものも含んでしまっています。関係者・無関係者各位の様々な意図が絡み合ってのご発言群であるがためのそういうことらしいので、皆様におかれましては、誠にどうでもよろしゅうございましょうが、僕自身の発言なり何なりは「番外」としてしか含まないこと、騙し要素が含まれていようとそれは僕自身の発言・意図ではないこと、それらの点を悪しからずご了承くださいませ。

 

※「番外の番外」も僕の発言ではありません。