巷説等追加

先日のものとは異なり、
筆者や周辺の人物と無関係の可能性をもつものは含まない。


本音、大げさ、偽装・芝居的発言、憎まれ口、
虚偽、事実無根、牽制、印象操作、諸々取り混ぜて。


随時追加予定。
連続した行に書かれていても、直接の相関、因果関係があるとは限らない。



あくまで筆者本人用のメモ書きの態をとって、
方々での諸氏の発言を羅列するので、
事情の多くについて関知していない人間が読むことで、
連続した無関係の記述から、
現実と程遠い風聞的辻褄の発生する可能性があるが、
あえてその点について回避する工夫はしないし、
当分、それぞれの発言周辺の詳細について補足説明する予定もない。




相当古いものから。最近焼きなおされてきているものもあり。
「あれ、同時多発テロのときの人じゃない?」
「あれ、“あわじしま”の人じゃない?」
「(筆者の)子供がいじめられるのは確実。」
(ちなみに筆者は未婚。)
「お前ら(筆者と発言者の共通の知り合い。)
みたいなのが幅を利かせているから、○○(地名)はいつまでも田舎。」
「○○(筆者の恩師の一人か?)相手に、裁判を起こすと言っているらしい。」
「(発言者自身の)子供に手を出されるのが一番怖い。」
「愛想をよくすると、すぐ嘘をつく。」
「うそつきは(うそつき扱いしたり、嫌がらせするのではなく、)
無視するしかない。」
A「彼は私の権威に挑戦した。」
B「彼は何もしていない。」
「本当に暗殺されてもおかしくなかった。」
「(筆者は、)雰囲気はええかもしれんけど、ただのパシリ。」
(発言者自身の結婚披露宴にて。)
「(筆者などとは)社会的信用が違うんだ。」
「真綿で首を絞めるように、じわじわと行く。」
「○○(とあるカテゴライズ)の恐ろしさを思い知らせてやる。」
「(筆者にまつわる)噂を(知り合いの女性が)使って交際相手を探そうとした。
この人(筆者)は最初からわかっていた。」
「その場で見透かされるとは思わなかった。」
「故郷をごまかすようなやつ。」
「この人が一枚上手だった。」
「○○さん(とある女性)がおばあさんになってしまう。」
「○○○○(とある人物)が、(筆者を)追い返すために、
○○さんの名前(と噂)を使ったらしい。」
「あ、それしちだ。」
「本当に頭のいい人なのよ。」
「私の頭の悪さが原因。」
「掲示板は別人。」
「松本サリン事件以来の冤罪。」
「(噂を使って、筆者に)同情させないようにした。」
「殺人事件の容疑者のくせに。」
「死刑にするわけにはいかない。」
「身近の人間を敵に回させて、
(嫌がらせ画策の首謀者本人が)噂に登場しないようにした。」
「周りが勝手にやったこと。」
「ここまでするつもりはなかった。」
「ここまで噂が広まるとは思わなかった。」
「ばらされるのは時間の問題。」
「○○(筆者の知人)が、最低な奴らしい。」
「犯罪をばらされるとは思わなかった。」
「なんで俺なんかの味方してくれるのかと思っていた。」
「あの人(筆者)をつぶすために、(元友人複数が)使われただけ。」
「やっぱり車のせいだ(笑。」
「負けるつもりはない。」
「『犯罪者に協力するつもりはない。』と言ったらしい。」
(「犯罪者」が、誰を指すのか不明。)
「授業はお通夜状態らしいよ。」
「誠実さは、〜。」
(筆者のことか、とある元友人のことか、その両方の錯綜かは不明。)
「私なんかが○○学科にいたから、〜。」
「まさか気がついてたとは思わなかった。」
「私の性格の悪さが原因。」
「(とある事件の当日は)お母さん相手に同時通訳してたらしい。」
「いろんなことに精通しているらしい。」
「心理学に精通しているらしい。」
「手術だとしたら、埋没法ですかね?」(インターン)
「(筆者自身の体の一部を指して)たしかにちょっと気持ち悪い。」(医師)
「(とある女性の感情の動向について)一時の気の迷い。(笑」(同医師)
「また来た〜。(笑」(上の医師の経営する医院の受付×2)
「清廉潔白な人らしいよ。一応謝っておいた方がいい。」(同薬剤師×2)
「小学校の先生はどうですか?」(別の医師)
「この恨みは忘れない。絶対許さん。」(同上)
「(雑誌を)速読している。邪魔してやれ。」
(その医師の経営する医院の受付×2)
「どうやら自殺する心配はなさそうね。(笑」
(某県、運転免許センター、受付)
「差を見せつけられた。」(当時の取引先のひとつ。)
「○○先生の性格をよくわかっている。」
「○○○の最低さを、白日の下にさらした功績は計り知れない。」
(○部分には複数の単語。)
「○○○○○○の頭の悪さを証明した。」
(○部分は職業名。)
「○○○○○○は最低。」(同上。)
「才覚のすごさは計り知れない。」
「(とある数学の定理について)本当には理解してない。」
「そろそろ嘘つき始めるころ。」
「真似する人が出るから、大っぴらにできないけど、
なにか技が存在するらしい。」
「○○の●がキーワードらしい。」
「最初から辻褄合わせるつもりはない。」
「恩を仇で返してしまった。」
「浮つかせるために、小学生の頃の噂を利用した。」
「やさしいから、周りに最低な奴が集まってくる。」
「○○(とあるカテゴライズ)の救世主。」
「小さいころからかわいかった。」
「昔だって不細工だったわけじゃない。」
「何回騙されたら気が済む?」
「(筆者が)負けず劣らず馬鹿にしている。」
「もう、この噂はしない方がいいらしいよ。」
「すべては地獄耳さのせい。」
「どういう聞こえ方してるんだろう?」
「どこから伝わってるのかがわからん。」
「○○(かつての知り合い)が、むかついて暴れているらしい。」
「最後に顔合わせた時の、振り向いた顔が忘れられない。」
「関西弁でしゃべるような人、相手できない。」
A「ここまで最速で来てるよね?」
B「○○に行く前は、○○に住んでたらしいよ。」
A「あ、そうなの?」



比較的最近のものから、直近のものまで。
「姿かたちから、性格がわかるらしい。」
「ここまでされれば、○○(とあるカテゴライズ)は、
性格が悪いと思われても仕方がない。」
「頭の回転の速さは、〜。」
「知識の広さは、うわついているから。」
「すべては、○○○○(とある、筆者の関係者)の器が小さいから。」
「やさしさは、〜。」
「噂はかなり大げさになっている。」
「あれでハンサム扱いされるなんて、○○(地名)には不細工しかいない。」
「美人さは、○○(地名)の方が上。」
「大阪出身は事実。」