赤系の日

 

 令和元年7月18日木曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

   国道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間27台(内、容疑車両5台程度)、夜間NA台(内、容疑車両5台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での接近、対向車両や先行車両、後続車両等を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 同日の出勤時は、自宅から400mの件の交差点に到達するまでに、アンカリング容疑車両としては、赤い車1台と遭遇した。つまり同区間にて少し多めの8台の車と遭遇する中、1台が赤色だった。

 

 自宅から400mの件の交差点までの区間における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑車両との連続遭遇日数記録がかろうじて更新された。

 

 (今月に入ってから、自宅を出て最初に遭遇する車がS価三原色の何れかの塗色である割合は、5割以上に上るが、この日のそれは、白い車だった。)

 

 毎日、自宅を出てすぐ、S価三原色塗色の車ないしカルトナンバーの車に100%遭遇し、アンカリングを感じ取る事態を確実に体験するということは、取りも直さず、僕の外出タイミング等が常に外部に知られているという状況の存在を意味する。

 

 

 また、旧道一本道区間序中盤においては、40秒で4台の車と対向するうち、3台が赤系であるという、訝しい状況に遭遇した。全体でも27台の車としか遭遇しない3km程度の郊外の道行きで、総数4台もの赤い車と遭遇すること自体、日々の状況を考えあわせれば、実に不自然である。

 

 さらに、夜間には、駐車場や路肩で不自然に斜めな態勢で駐停車してこちらを照らしている車に2台遭遇した。

 

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、一定以上の作為が見て取れる出来事ばかりなのである。

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。僕が経験している、阿保らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーとの遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

現在の主なアンカリング容疑塗色は赤色青色。500日余りの歴史的に、黒→赤→赤&青と変遷。)

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年7月18日13時49分12秒

  自宅から360m程度の地点。平成30年1月10日以来続く、アンカリング容疑塗色ないしカルトナンバーとの連続遭遇日数記録が更新された。

 トヨタ ルーミー 赤系 暗赤色 岡山536 むorな ・312

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赤系のトヨタルーミー

 

 

②13時51分36秒

 旧道一本道区間序盤に、赤系の車が現れたので、とりあえず記録しておく。

 ホンダ N-WGN 赤系 暗赤色 岡山581 す 3916

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赤系のホンダN-WGN

 

 

③13時51分53秒

 ②の次の対向車として、また赤い車が現れた。赤系の車が連続すること自体が訝しい。赤系の乗用車は、統計的に、23台に1台の割合でしか存在しないことが分かっている。

 トヨタ 初代 シエンタ 赤 岡山502 ち 9141

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赤いシエンタ

 

 

④13時51分59秒

 ③の直後、青パトと同じ、白青ツートンの地元ガス会社車両が現れた。

 地元ガス会社 社用車 ダイハツ ハイゼットカーゴ 白青ツートン 岡山480 そ 8978

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白青ツートンのガス会社社用車

 

 

⑤13時52分17秒

 ④の直接の次の対向車が、また赤系だった。(しかもカルトナンバー。)ここまで40秒間で4台とすれ違う間に、3台が赤系。作為が訝しめる。しつこく説明するが、赤系の乗用車は、統計的に、23台に1台の割合でしか存在しないことが分かっている。27台程度の車としか遭遇しないこのような道行きに、4台も赤い車が現れること自体、日々の周辺状況が相俟って、訝しんで当然の状況なのである。

 日産 ノート 赤系 岡山533 る 2345

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2345の赤系のノート

 

 

⑧23時17分頃~

 帰路については、雨天のため画像の写りがあまりにわるかったため、動画で記録をやっつける。

 

 同夜は、短い時間内に登場する青や赤の車に加え、ブライティング2件にも遭遇した。

 

 神経質さを刺激するためなのだろうか。微妙な塩梅の登場車両セレクションである。しつこく書くが、個々の事象だけを見て、気にし過ぎなどと判断しても意味がない。赤青黄やカルトナンバーと、毎日確実に遭遇することが問題なのだ。数少ない毎日の遭遇車両の中に、確実に赤青黄やカルトナンバーが存在していることを読み取っていただきたい。

 登場車両

 軽自動車 白 ナンバー 7728

 車種不明 ブライティング1号

 コンパクトカー 青 ナンバー 4341

 軽自動車 シルバー ナンバー 345

 コンパクトカー 赤 ナンバー 9757

 プリウス シルバー ナンバー 2288 ブライティング2号