2ドライブ連続の赤アクア

 令和元年9月13日金曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

  昼間も夜間も国道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間NA台程度(内、容疑車両3台)、夜間NA程度(内、容疑車両0台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 

 同日の出勤時は、自宅から400mの件の交差点までに、5台の稼働中の車を目撃し、その内2台が、カルトナンバーないしアンカリング容疑塗色の車であった。前夜にも、仕事場を出てすぐにも遭遇した、赤いアクアと対向した点が、別個体ではあるが、不作為現象ではないと訝しめる。

 

 

 相変わらず、偶然と言われればそれまでの、作為的であるなら実に巧妙・狡猾な、訝しみ損としか言えない目撃ではあるが、とりあえずこの日も、自宅から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑塗色ないしカルトナンバー車両との連続遭遇日数記録が更新された。(令和元年9月10日に1日だけ途切れている。)

 

 

 自宅から400m走る間に遭遇するほんの6台程度の車の中に、毎日必ずカルトナンバーないし赤青黄の車ないし嫌がらせナンバーの車が含まれるという、アンカリング的状況が、平成30年1月10日以来、令和元年9月10日のたった1日を除いて600日以上続いている。どれだけ偶然として片付けるべき程度の現象で、訝しみ損であろうとも、取りも直さず、僕の外出タイミングが常に外部に知られ、待ち伏せされているという、強制尾行的状況の存在可能性を意味する。

 

  

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、例えばこちらの居場所を常に特定しているというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為が見て取れる出来事が続いているのである。

 

 

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。一か月分位を連続して読んでいただければ、僕が経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

 

 なお、国道ルートを利用した夜間は、一台の訝しい車両との遭遇もなかった。ただし、自宅前に帰り着いた瞬間、前方にある家屋の2階室内灯が、ピッタリのタイミングで点灯した。そのタイミングでその家屋の室内灯が点灯する経験は2度目なので、訝しい車両が一台も存在しなかった珍しい夜のことでもあり、訝しんで記録しておく。

 

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

 現在の主なアンカリング容疑塗色は、赤色青色と、オレンジを含む黄色系。五百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青→S価三原色(赤・青・黄)と変遷。

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。つまりは、このブログで書くことが、フィードバックとして、嫌がらせ手法のアレンジに利用されているらしい。

 

 

〈4〉アンカリング車両の存在を見せつけされるようになって間もない時期に、警察の出動服を着た運転手の乗る軽自動車に、仕事場を出たばかりの鼻先をかすめられたことがあった。また、塾の生徒が、「相手は警察」と口走ったこともあった。警察との癒着で有名な日大、その教員によって始められた組織的嫌がらせを何十年も受けてきた手前、それ以来、警察を主犯として訝しんでいる。直下に張り付けたのは、その辺りの点についての参考動画である。

 

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年9月13日13時48分37秒

 自宅から80m程度の地点。同日3台目の目撃車両、最初の対向車両が、いきなり赤いアクアだった。赤いアクアとは、前夜にも、仕事場を出て30秒以内に遭遇している。車種と塗色の合わせ技のアンカリングを訝しむべきか。なんにせよ、平成30年1月10日以来続く、自宅から400m圏内での、アンカリング容疑塗色ないしカルトナンバーの車との、累積遭遇日数、600日以上の記録が更新された。赤いアクアとの遭遇が2ドライブ連続となると同時に、同区間内での赤い車との遭遇も、2日連続となった。

 トヨタ アクア 赤 岡山530 つ 6177

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6177の赤いアクア

 

 

②13時48分47秒

 自宅から150m程度の地点。カルトナンバー的希望番号車が現れたので、とりあえず記録しておく。

 トヨタ 旧型クラウン 白 岡山300 ふ 6644

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6644の白いクラウン

 

 

③13時53分23秒

 しつこく国道ルートばかり使う日々が続いたために手配されたということが訝しめる、3原色並走の場面に遭遇した。赤い乗用車は23台に1台、青い乗用車は16台に1台、黄色い乗用車は130台に1台の割合でしか存在しないことが、統計的に分かっている。3原色が同時に現れることなど、不作為にそうそう起こる現象ではない。

 ホンダ S600  黄色 ナンバー ・905

 フォルクスワーゲン 赤 ナンバー ・358

 ホンダ フィット 青  ナンバー  8161

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同時に3原色(赤・黄・青)が現れた。

 

 

④14時01分05秒

 コンビニに立ち寄る。3日連続。店に入ってすぐ、隣に カルトナンバー ・888 の黒いハイエースが駐車したので、とりあえず記録しておく。店に立ち寄った場合の、隣の駐車スペースにカルトナンバーが現れる頻度も、訝しめるレベルで異常に高いため、とりあえず記録することにしている。

 トヨタ ハイエース 黒 岡山402 ろ ・888

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・888の黒いハイエース

 

 

⑤23時27分16秒

 帰宅時。6分程度の運転中、1台の訝しい車両とも遭遇せず。ところが、そういう珍しい日に限って、自宅前まで帰り着いた瞬間に、前方視界内の家屋の室内灯がピッタリのタイミングで点灯。この家の電灯がピッタリのタイミングで点灯するのに気が付かされるのは2度目なので、とりあえず記録しておく。