7000, 888, 1001, 4122, 16等々

 今夜の帰宅時は、仕事場建物消灯から、戸締まりまでの時間を少しおいてみたところ、案の定前面道路に半端暴走車が登場しました。

 

 そして数分経っての出発直後には、仕事場から400mの国道に出る交差点までのいつもの嫌がらせ容疑車両多発区間に、最初の遭遇車としてお約束の4桁中3桁同数字ナンバー(7000の白ハリアー)、1台置いて888(黒い軽自動車)が登場、お約束のアンカリング嫌がらせ容疑行為が、順当に見られる結果となりました。

 

 毎晩の最初や最後の遭遇車、最初や最後から2番目の遭遇車が、カルトナンバーないし赤色ないし黄色ないし青色である頻度は、平成30年1月10日以来、合計すると8割を超えています。不作為では考えられない数値と考えられます。

 

 さらに国道では、歩行者も自転車も誰もいないのに押しボタン式の交差点が目の前で赤信号に変わりました。ボタンを押してから信号が変わるまでの時間を知った上での嫌がらせと訝しめます。

 

 その後国道を下りた後の自宅近辺までに、徳島ナンバーの1001であるとか、自宅まで600m程のお約束の地点に現れた、遭遇通算2度目の赤い車であるとか、愛媛ナンバーの・・16とか、どこかの地域支部でも動員されたらしき、分かりやすくて臭っさいアンカリング嫌がらせ容疑車両群との遭遇が、同夜最後から2番目の車群としてありました。(愛媛や徳島が臭いとは言っていません。嫌がらせ手法が臭いと言っています)すべてが作為的に登場しているなら、集団ストーカーなカス、略して集カスの組織割りが見えてきそうですね。