【令和2年10月8日㈭】5515【深夜版】

〈帰宅時遭遇車リスト〉

 毎晩23時台となる、仕事場からの帰路3km。平均遭遇台数5台程度。

 

以下の条件の少なくともいずれかひとつに当てはまる車が、ほぼ毎晩必ず現れる。

「集団ストーカー」、「強制尾行」、「組織的嫌がらせ」、集カスと呼びならわしている。

 

[条件]

1桁ナンバー4桁中3桁以上同字ナンバーなどの特殊な希望番号の車

 

の三原色塗色の車

  ※赤塗色乗用車は23台に1台、青塗色は16台に1台、黄塗色は130台に1台

   (検査業界発表の、塗色別乗用車保有台数統計による)

 

③ライトで照らしつけてくる車

 

④片目ヘッドライトの車

 

⑤「・427(死にな)」等の意味ありげなナンバーの車

 

条件に合致する度合いは強弱あれど、3kmの帰路でほんの5台程度の車に遭遇する中で、それらが確実に含まれている。

 

 大学三年時の研修旅行中に、引率教員から一方的に売られた喧嘩嫌がらせ(女性絡み)を買って以来二十数年、時には全米ネットの放送局やNHKまでも巻き込んで行われる、行く先々での先回りの嫌がらせ(※最下部に記述)・誹謗中傷のターゲットたる身として、すべてがすべてとは言わないが、相当数が組織的嫌がらせであろうと訝しんでいる。(病的記述だが、決して妄想ではない。すべて知る人ぞ知る事実である。)

 

 

 毎晩の帰路の走行距離はほんの3km、6分程度。赤い車が最初ないし最後の遭遇車として7日連続現れ続けた時期もある。片目ヘッドライトが11日連続で現れていたような時期もある。仕事場を盗聴されているか、自車にGPS発信器を設置されているものと訝しんでいる。各晩の遭遇状況は、毎晩別に投稿しているー覚書ーで確認できる。

 

 

日付:令和2年10月8日木曜日

エンジンスイッチオン:23時20分05秒

出発:23時21分04秒

 

仕事場前遭遇車数:      0台(容疑車0台)

仕事場100m圏内遭遇車数: 1台(容疑車1台)5515

仕事場500m圏内遭遇車数: 0台(容疑車0台)

旧道区間中盤前半遭遇車数: 不使用(容疑車0台)

旧道区間中盤後半遭遇者数  不使用(容疑車0台)

旧道区間終盤遭遇車数:   不使用(容疑車1台)

国道区間往路遭遇車数:   NA台(容疑車0台)

国道区間復路遭遇車数:   NA台(容疑車0台)

国道旧道接続区間遭遇車数: 不使用(容疑車0台)

自宅800m圏内遭遇車数:  2台(容疑車0台)3000

自宅500m圏内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅400m圏内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅200m圏内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅100m圏内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅集落前遭遇車数:     0台(容疑車0台)

自宅集落内遭遇車数:     0台(容疑車0台)

 

 

総遭遇車数:        NA台(容疑車1台)

到着:23時53分32秒

走行距離:3000m

 

 

―遭遇車目次ー

※車種  塗色  ナンバー            (走行距離 )  遭遇順番

 

①軽自動車    黒 〇〇〇5〇〇 〇 5515 (ー100m) 1台目 

 

 

―容疑車画像リスト― 

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最初がお約束のように4桁中3桁同字ナンバー5515待ち伏せ以外考えられない。


 


 

 

※「集団ストーカーのアルバイトについて」参考URL:

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

 

【総括】16.4kmのドライブ。幹線道路外ではほんの3台に遭遇。

 

 毎晩の帰路出発直後および到着直前の遭遇数台の中に必ず、4桁中3桁以上同字ナンバーないし塗色の車が含まれている。

 

 この日もお約束のように1台目が5515だった。

 

 このように毎晩必ず、4桁中3桁以上同字のような特殊なナンバーや塗色の車などの嫌がらせ容疑車が、仕事場近辺・自宅近辺での、ほんの3~5台程度の遭遇車の中に現れる。青塗色の乗用車は16台に1台赤塗色は23台に1台黄色塗色は130台に1台の割合でしか存在しないことが、検査業界の統計ではっきりしている。そういった存在比率を明らかに逸脱したペースでほぼ毎晩必ず、塗色ないし3桁以上同字ナンバーの遭遇車が現れている訳である。毎晩の遭遇車が平均4台程度に過ぎないにも関わらずである。

 

 そういう訝しみを持ち始めたきっかけの詳細については、過去記事に譲る。

 

 

 また、同夜は仕事場最寄り駅前や岡山駅前、自宅最寄り駅前などの見物ドライブを30分ほどかけて敢行したが、最初の遭遇車が5515の黒い軽、最後から2台目の遭遇車が岡山513や3000シルバーなアクアであった以外は、特に訝しい遭遇車は存在しなかった。

 

 

 

 

 

【備考】

 この国では、警察さえも嫌がらせ組織である。

 

 

 【付録】

※嫌がらせ被害状況その1

  初めて顔を合わせる人間からさえも様々嫌がらせをされるようになって6年目の2002年。高校の同窓生に紹介された仕事で採用された夜、その同窓生の運転で自宅まで帰り着き、降車した僕が押した車ドアの閉まる寸前に、にやけた面になったその同窓生@運転席が、「はい、(田舎の閑職に就いた)お前の人生おしまい」と、嬉しそうに聞こえよがしに喋った。

 

 ちなみにその同窓生当人も当時、その同じ就業場所での”閑職”に、副業として就いていた。(そういう彼は警察官の子弟である。)そしてその後、最短契約期間であった1年が経過するまで、その職場のフランチャイズオーナーや一部顧客からの、陰湿な嫌がらせを受け続けることとなった。が、そういう嫌がらせを止められない輩は所詮嫉妬の塊で、いくら束になろうがまともに遇するに値しないので、放置していた。こう書けば、受ける嫌がらせとしては序の口の風ではあるが、この状況が、まだまだ生半可ではいかないゴミのような嫌がらせへと繋がっていくことになる。

  

 

※嫌がらせ被害状況その2

  すでに夜間の強制尾行被害を確信し始めて以降の2年前。僕の学習塾開業以来、最も学力の低かった学年の女子塾生2人が、「昨日の夜は初めて見失わせたらしいよ」と世間話するのを耳にして問い質した経験があり、口を割らせることはできなかったものの、その日の指導時間100分間のほとんど、その発言女子塾生が涙を流し続けたという経験がある。同様のことが他にあっても、なだめて笑顔にならせてから帰宅させるようにしているが、普段から僕の周辺にいる人間の相当数が、なんらかの事情に通じているものと認識している。

 

 

※嫌がらせ被害状況その3

 近日公開