こんな帰宅(平成30年4月28日0時30分頃)

  本日の帰宅時アンカリングは、二日連続の犬散歩さんでした。右折側に犬を散歩する青年が見えましたので、ガスライティング・集団ストーカー様方としては、僕をしてそちらに曲がってほしいのだろうということで、しっかり国道のある側に向けて右折して帰ってまいりました。

 

  で、その先、可能性的に何をご提供いただけたかというと…。

 

①死角のある交差点10m程度手前に差し掛かると左手側からタイミングよく表れる、ヘッドライト以外見えない角度のハイビーム停止車両。

 

  免許をお持ちの方は、運転免許センター等にあるドライブシミュレータとかで、意地の悪いタイミングで現れる車を想像してください。夜中のシミュレートは珍しいかもしれませんが、タイミングとしては、ああいうハッとさせる感じです。そういうのが2kmの間に2度ありました。こちらの車が仕事場やチェックポイントから何秒でそこまで到達するか、ち密に計算してるって話でしょうか。実害もなく、巧妙過ぎて相手にするだけ面倒ってやつですね。

 

 

②最初に対向向きにすれ違った、ナンバーの読み取れる速度の車のナンバーが4817。

 

  「弱いな」とか「しばいぬ」とかっていう語呂合わせをお求めでしょうか。これがガスライティング車両様で、ほんとにそういう語呂合わせが意図したところであるならば、集団ストーカー様方ってば、ご自分たちが強い存在だと思ってられて、それがモチベーションなんですかね。そんな性向には生れつきたくないものです。

 

 

③こんな時刻に国道を走った2km強の間に、すれ違った赤い車が5台以上。

 

  全国の塗色別の乗用車保有台数のデータだと、赤い車の割合は4%強です。100台もの車とすれ違ってはいませんから、明らかに不均衡を示すデータとして有意ですね。有意だって。なんでこういう論説文用語って、無駄に気取った感がでちゃうんでしょう。(ちなみに、黒い車は20台近くすれ違ってます。すれ違った車の総数が40台程度なので、塗色別登録割合14%を大きく超えています。黒く見える車が多い時間帯というのはありますが…。)

 

 

[必要に応じて動画リンク貼り]