【令和2年10月16日㈮】8000【深夜】

〈帰宅時遭遇車リスト〉

 毎晩23時台となる、仕事場からの帰路3km。平均遭遇台数ほんの5台程度。

 

以下の条件の少なくともいずれかひとつに当てはまる車が、ほぼ毎晩必ず現れる。

「集団ストーカー」、「強制尾行」、「組織的嫌がらせ」、集カスと呼びならわしている。

 

[条件]

1桁ナンバー4桁中3桁以上同字ナンバーなどの特殊な希望番号の車

 

の三原色塗色の車

  ※赤塗色乗用車は23台に1台、青塗色は16台に1台、黄塗色は130台に1台

   (検査業界発表の、塗色別乗用車保有台数統計による)

 

③ライトで照らしつけてくる車

 

④片目ヘッドライトの車

 

⑤「・427(死にな)」等の意味ありげなナンバーの車

 

⑥夜中にガソリンスタンドに寄ると、構内に・・・3、出て最初の対向車は赤車

 

 

条件に合致する度合いは強弱あれど、3kmの帰路でほんの5台程度の車に遭遇する中で、それらが確実に含まれている。

 

 大学三年時の研修旅行中に、引率教員から一方的に売られた喧嘩嫌がらせ(女性絡み)を買って以来二十数年、時には全米ネットの放送局やNHKまでも巻き込んで行われる、行く先々での先回りの嫌がらせ(※最下部に記述)・誹謗中傷のターゲットたる身として、すべてがすべてとは言わないが、相当数が組織的嫌がらせであろうと訝しんでいる。(病的記述だが、決して妄想ではない。すべて知る人ぞ知る事実である。)

 

 

 毎晩の帰路の走行距離はほんの3km、6分程度。赤い車が最初ないし最後の遭遇車として7日連続現れ続けた時期もある。片目ヘッドライトが11日連続で現れていたような時期もある。仕事場を盗聴されているか、自車にGPS発信器を設置されているものと訝しんでいる。各晩の遭遇状況は、毎晩別に投稿しているー覚書ーで確認できる。

 

 

【日時】

日付:令和2年10月16日金曜日

エンジンスイッチオン:23時28分31秒

出発:23時29分01秒

 

【遭遇車数(容疑車数)】

仕事場前:       0台(容疑車0台)

仕事場100m圏内:  2台(容疑車0台)

仕事場500m圏内:  2台(容疑車1台)8000

旧道区間中盤前半:   0台(容疑車0台)

旧道区間中盤後半    0台(容疑車0台)

旧道区間終盤:     2台(容疑車0台)

国道区間往路:    不使用(容疑車0台)

国道区間復路:    不使用(容疑車0台)

国道旧道接続区間:  不使用(容疑車0台)

最寄駅前・鉄道側道間:不使用(容疑車0台)

鉄道側道区間前半:  不使用(容疑車0台)

鉄道側道区間後半:  不使用(容疑車0台)

 

ガススタ構内:    不使用(容疑車0台)

 

ガススタ100m圏内:不使用(容疑者0台)

 

自宅800m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅500m圏内:   4台(容疑車0台)

自宅400m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅200m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅100m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅集落前遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅集落内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

 

 

総遭遇車数:     10台(容疑車1台以上)

 

到着:23時34分31秒

走行距離:3000m

 

 

―遭遇車目次(抜粋)ー

※車種     塗色  ナンバー         (走行距離 ) 遭遇順番

 

①ワンボックス軽   白     ナンバー6843 (  70m) 2台目

②軽自動車      白     ナンバー6327 ( 100m) 3台目

③30系プリウス   白 岡山375 る 8000 ( 200m) 4台目

④110系クラウン? 黒 岡山338 な ・314 ( 600m) 5台目

⑤軽自動車      黒 岡山583 〇 1363 (1800m) 6台目

⑥コンパクトカー   紫 岡山502 す 2697 (1900m) 7台目

 

 

―容疑車画像リスト― 

f:id:Arktorous:20201017020656j:plain

8000の白30系プリウス


 

※「集団ストーカーのアルバイトについて」参考URL:

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

 

【総括】23時台3kmの帰路。時間帯にしては不自然に多い、全11台もに遭遇。しかもその内4台もが、視界内に入りながらナンバーの読み取れないというタイミングを狙ったように登場した。

 

  青塗色の乗用車は16台に1台赤塗色は23台に1台黄色塗色は130台に1台の割合でしか存在しないことが検査業界の統計ではっきりしている中、毎晩の帰路出発直後および到着直前の遭遇数台の中にほぼ必ず、4桁中3桁以上同字ナンバーないし塗色の車が含まれている。

 

 そしてこの夜も4台目の遭遇車がしっかりと、8000という4桁中3桁同字ナンバーだった。周辺状況的に、沿道南側に立つ、20代と思しき男二人を迎えに来たような風情だった。

 

 前述の通り、同夜は、時間帯にすれば普段では考えられない、合計11台もの車に遭遇した。穿てるだけ穿って見れば、この異常な遭遇車数の多さに関しては、特殊な希望番号や塗色の比率を下げるためのカモフラージュ要員であることを訝しめなくもない。

  

 

【備考】

 この国では、警察さえも嫌がらせ組織である。

 

 

 【付録】

※嫌がらせ被害状況その1

  初めて顔を合わせる人間からさえも様々嫌がらせをされるようになって6年目の2002年。高校の同窓生に紹介された仕事で採用された夜、その同窓生の運転で自宅まで帰り着き、降車した僕が押した車ドアの閉まる寸前に、にやけた面になったその同窓生@運転席が、「はい、(田舎の閑職に就いた)お前の人生おしまい」と、嬉しそうに聞こえよがしに喋った。

 

 ちなみにその同窓生当人も当時、その同じ就業場所での”閑職”に、副業として就いていた。(そういう彼は警察官の子弟である。)そしてその後、最短契約期間であった1年が経過するまで、その職場のフランチャイズオーナーや一部顧客からの、陰湿な嫌がらせを受け続けることとなった。が、そういう嫌がらせを止められない輩は所詮嫉妬の塊で、いくら束になろうがまともに遇するに値しないので、放置していた。こう書けば、受ける嫌がらせとしては序の口の風ではあるが、この状況が、まだまだ生半可ではいかないゴミのような嫌がらせへと繋がっていくことになる。

  

 

※嫌がらせ被害状況その2

  すでに夜間の強制尾行被害を確信し始めて以降の2年前。僕の学習塾開業以来、最も学力の低かった学年の女子塾生2人が、「昨日の夜は初めて見失わせたらしいよ」と世間話するのを耳にして問い質した経験があり、口を割らせることはできなかったものの、その日の指導時間100分間のほとんど、その発言女子塾生が涙を流し続けたという経験がある。同様のことが他にあっても、なだめて笑顔にならせてから帰宅させるようにしているが、普段から僕の周辺にいる人間の相当数が、なんらかの事情に通じているものと認識している。

 

 

※嫌がらせ被害状況その3

 今を遡ること約二十数年。5年ほどアメリカに住んでいた。ホームステイ先は隣家だかの人種差別主義者の存在を除けば平和だったし、感謝しているし、一部の新聞記事で取り上げられたりするような、学校でのマリファナ蔓延のような事態も経験しなかったので、ついていた方かもしれない。ただ、5年間で参加した大学の授業では、英作文の時間に、「日本人のお前にこんな英語が使えるわけがない」とか、デザイン指導の時間には、「私たちはアジア人の国にはなりたくない」とか、僕個人としては謂れがないとしか言いようのない、担当教員共からの罵詈雑言を受け続けた。

 

 

※嫌がらせ被害状況その4