こんな日(2月19日)

午前7時35分           起床。別にロングスリーパーだからって早く起きても動けなくなる訳ではないんだけども。絶好調じゃあないかな。

 

 

 それはそうと、時間は遡りますが、この航空会社の朝の便はすごいですね。台湾、さすがです。(下のフライトトラッカーの画像をご覧下さい)


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尊敬する方のお名前と似た会社名なので、多少騒音(隣室のエアコン室外機とかより気にならない遠い音でした)が気にはなりましたが、台湾行くようなことがあれば乗ってみたいって気分にもなりました♪

 

 

 

 

午前9時0分~午前9時40分    某歯科で抜歯。なぜか歯科衛生士(目がすごく大きい人だった)さんやらなんやら結構ギャラリーがいる感じの中での、最初の口腔内の掃除をしてもらってたとこまでは眠気を感じることもなく普通にしてたけども、注射針を刺されて(注射針の進化?こんなにいたくないものだったっけ?)痛くなくて拍子抜けして、麻酔液が入る瞬間の液体が歯茎の中で広がる感じの痛みを乗り越え、いざ抜歯ってところで多分寝落ちそうになりました。当然、なんやかんや顎の開け閉めなどを指示してもらってたん筈なんやけども、聞き流して口開けたり閉めたりしたままでボーっとちゃうとか、そういうことをやってしまって、そこから突然、これぞ退化した親知らずというやつか、歯根が二股にさえなってない、レジャーボートの船底のような、良く抜けずに支えられてたね的な、歯茎に隠れた部分が全体的にツルッとした感じの形状な親知らずが結構も結構なあっさりと抜けて、口腔外科の先生にとっても拍子抜けなほどの抜け方だったのかもしれない感じで喉の奥に歯が落ちてきて誤嚥しそうになったところでやっと目が覚めました。自分の歯を飲み込むかと多少焦りましたし!(;´Д`) 飲み込んでたら、たしか乳歯の奥歯以来の、何十年ぶりかの二度目ですけど。止血が終わった後に確認に来た、処置を担当してくれたベテラン先生が僕に口を開けるように促す際に、「失礼いたしまーす」っておっしゃるもんで、手際の良さに感謝しかなかった僕としては、恐縮いたしましたですよ。

 

 

 

 

 

午前10時前     歯科医院から帰宅しました。いつもの自宅前マンションの駐車場の死角から、赤ゴルフさん登場。周囲のお宅内にいるどなたかが、僕が自宅カーポートで車を降りてカメラを持ってないのを見計らった上でご登場なさってる感じの登場タイミングですかね。マンションなり、近隣の一戸建てなり、僕の自宅のカーポートは、いろんなおうちから丸見えです。あの車色は、これ以上しゃべるな的な、赤信号ってやつと受け取らせるのがご意思でしょうか。

 

 

 

 

 

午後2時すぎ    仕事場到着。着いて車から降り、エントランスまで歩いてたら、僕を待ち伏せしてた白い積載車(薄いメタリックブルーの軽が一台載せられたカーキャリア)と、廃品回収業者の塵芥車が、まあ当然といえるエンジン音で走り去って行かれた。なんやろ、僕は、僕の車がキャリアで持ち去られ、仕事場なり僕自身の体なりコボチ屋さんに潰された上で塵芥車に吸い込まれるのを想像して差し上げればよろしいのでしょうか。

 

 

 

 

 

午後2時30分頃    雑談。

 

 

 

 

 

午後3時45分     Uくん来塾。今日も、変化の調べ方も、パズル問題も、恐竜調べも全部こなせるほど頑張ってくれた♪ こんな先生でゴメンよ! 指導内容的には、展開図に少し手間取り。というかヘリかなんかうるさい。展開図から立体は頭の中で組み立てられてるけど、直方体から展開図にするときに、面として存在してないサイズの長方形を描いてみたり、与えられた方眼の適切な位置に収めるのがうまくいかなかったりする感じ。2個目の類題でうまく書けたから、もう少し練習すれば大丈夫かな?

 

 

 

 

午後5時20分     パズル問題解いてすぐに、元気にUくん退室でございます。宿題頑張ってね~!

 

 

 

 

午後5時47分     6くん来塾。スリッパ落として大きな音させて入室。挨拶無し。Uくんが指導を受けていた指導室の電灯が点いてるのを見つけて、傍若無人にずかずか入り込んでのぞき込みに行く。僕が「どうかしたかな?」と声をかけるまで挨拶もなし。返事するときはごく丁寧な言葉遣い。こりゃ特殊なしつけが必要なタイプちゃんでございまするね。誰もいないと分かると自習開始。偉い偉い♪ 

 

 まあでも、こういう傍若無人な監視タイプくんって、基本的には、不当利得を監視することが社会正義の実践だと洗脳を受けてる、もしくは本能的な部分で排他行動と報酬系が結び付いちゃってるタイプちゃんかな?もしそうでも、肝心の、他人の利得を不当と判断するその基準は洗脳によって主観的に与えられてしまっている感じで、当不当を真逆にさえ認識できる、データも何もあったものじゃない、好い加減なご都合情実処理をしそうな感じでもある訳だけども…。生存ってきっとそういうもの。

 

 

 

 

 

午後6時6分      Sくん来塾。

 

 

 

 

 

午後6時10分     4さん来塾。すぐに指導開始。「確率」の指導単元。確率という言葉の使い道や感覚は掴んでくれた模様。分からないとちゃんと質問してくるし、今日は質問のツボが素直だったので、今日はかなりすんなりと学習が進んだ感じ。細かいとこを延々と尋ね続ければ、僕が答えに窮して、僕自身の実力を思い知って謙虚になるとかって錯角はいまだに持ってそうだけども。まあ、僕がどうかは兎も角、確率は早めにマスターして、等積変形とかの問題に戻らなきゃね。指導途中に、いつのまにか3さんが来てて、6くんとのおしゃべりが聞こえる。Pくんもいつの間にか来塾。

 

 

 

 

 

午後6時28分     1さん遅刻で来塾、指導開始。

 

 

 

 

 

午後7時10分     4さんお手洗いへ。Pくんに7mm罫ノート提供。会話は以下の通り。

 

Pくん「先生、ノートいただけませんか」

僕「どうぞどうぞ」

Pくん「体出しさえすれば良いですんで」

僕「ああ、そうなんだ?(どういう意味?)」

 

    Pくん僕から離れながら「早死にさせたい」

 

    どこへ「出し」さえするんだか。それに僕がPくんより先に死ぬのは自然の摂理ですね。まぁ、そういう順当はお望みでないと。

 

 

 

 

 

午後7時45分     4さん指導終了、退室。

 

 

 

 

 

午後8時        3さん指導開始。確率と三角形のおさらい。まあ見事に学校の授業を聞いてなくて、やる気はなんとなくあるんだけど、失くし物をしたとかでなかなかエンジンがかからず。「4人のメンバーから3人の委員が選ばれるときに何通りの選び方があるか」って話のときに、6通りとか8通りとか答えてくれて、「4人の中で一人だけ委員をしない人を作る作り方は?」と尋ねても、答え方は変わらず。これも所謂、講師への大根かませでしょうかね?まあ、出来るようになりさえすれば、当面僕のことをどう思ってくれようと問題はないんだけども。

 

 

 

 

 

午後9時45分     3さん指導終了。指導の最後30分ほどはどんどんご機嫌が上昇していきました。お喋り中に「まぁ、相応しくないことは確か」とか、「あ゛ぁ゛あ゛…、お゛ま゛ぇ゛い゛や゛」とか、「すごい人徳」とか、「慣れとるんかもしれないけど、精神丈夫すぎ」とか、「先生の意地悪~( ω-、)」とか、会話の流れぶったぎったようなことをバンバンおっしゃる、2さん劇場のようなモードになってはいますけども。まあ、確率がどんな話かは通じたでしょう。4さんと違って、正解できないといじけちゃう上に、あまり事細かに解説すると、論理についてこれない部分が出た瞬間に、質問じゃなくて僕を無視することでその場の勝者になろうとしてくれちゃうとこもあるので、今日の吸収力は御の字です。

 

 

 

 

 

午後10時       6くん退室。まあ初対面の時のような、ごく丁寧な挨拶で気持ちよく帰っていかれた。何か僕に対する考えが変わるような新情報でも入ったかな?Pくんも程なく退室。Pくん、恒例のハンターハンター談義です。僕はまだその時間に今週号読めてなかったんですけど、Pくんの今週号解説には、やたら「サム王子」ってのが出てきました。うーん。サムって「親指」?

 

 

 

 

 

午後10時50分    3さん退室。Sくん相談タイム開始。

 

 

 

 

 

午後11時       Sくん退室で、教室施錠。

 

 

 

 

 

午後11時30分    今月末までに終わらせる事務仕事、通算60%終了です。

 

 

 

 

 

20日

午前0時10分     これアップ。

 

 

 

 

 

午前0時12分     なんだか教室裏手で、ドーンという鈍い金属音。

 

 

 

 

 

午前0時17分     また同じ音。物置の扉でも閉める音かな?

 

 

 

 

 

午前0時29分、32分 やっぱり車のドアを開け閉めしてる人がいます。こっそり見に行ったら、一件東の角地の建物の向こう側の歩道に車が一旦停止してました。きっと夜勤さんかなんかだったんですね。夜中にドアをバンバン閉めるのはどうかと思いますが。

 

 

 

午前2時頃                  ドラレコ動画処理。なんだか一つ、旅程まるごと画像が残ってませんでした。操作ミスか、バグか、人為的か。人為的ですねえ。(証拠残せる工夫考えなきゃ)

 

 

 

 

午前3時14分         帰宅&人心地。

 

    いつもとは逆に、仕事場から一旦北上する方向に帰途につきました。北上する前にキャビンの黄色いアルミバンなトラックさんが鼻先をかすめていかれましたが、まともに道に出てから最初にすれ違ったのはクラウンPCでした。妙に滑るように走ってらっしゃいましたよ。逆に南下してたら、後ろに憑かれて、ぶっこ抜かれてましたかね。

 

    その後、相変わらず黒い車さんを含む数台のお車とすれ違ったものの、無事に帰りつきました。

 

   やっつけ文章で語尾揺れ激しくなってそうでも読み返す気力ないのでもう寝ます。

 

 

語録

・「初めて独りで〇〇〇〇〇〇〇を解決した。」

 

 

・「初めて〇〇〇〇を矛盾させた人物」

・「味方するな~!!」

 

・「度胸に免じて」

 

 

・「○○さんの気持ち復活させた」

 

 

・「愛人させたい」

 

 

・「(僕が)潰されようとしたのは、(僕が)生徒を何人か潰してきたから」

 言うに事欠いて言い訳ですねえ。僕の存在が自分の腰掛けを破壊するからっていうので必死です。みっともない。どの元塾生ちゃんのことを言ってそうかは絞れますが、どの子についても何も邪魔してないですよ。そもそも、与えられる宿題の分量的に、時間的余裕を彼らは持ってなかったですよね?しつけの必要なタイプでもなかったですし。それらの意味で、僕に何の落ち度もありません。定期考査準備のツボを押さえて例題を解いて見せ、類題で練習する場を、宿題をこなせる環境と併せて提供し、毎週解けるようになってもらっていただけです。彼らも僕も、何も悪くないですよ。ただ単に、時間内に、入試レベルの問題で訓練を積むだけの、それぞれの個性に合わせた意味での練習時間が絶対的に足らなかっただけです。むしろ僕の在り方を勘違いして潰しに掛ったようなレベルのご世間様の方が、他世間様の競争に取り残されて歪んでるだけでしょう。