こんな未明から朝(平成30年5月9日)

午前1時すぎ。仕事場から帰ってくる、3つしかルートのない、3キロ程度の道すがら、すれ違った、たった6台の車の内の4台ものナンバー下二桁が22でした。

 

    英語でgo22には「どうしようもない」って意味があることの、集団ストーカー的仄めかしの仕方でしょうか。

 

 

午前6時23分。隣家のガラガラ引き戸が、不自然なスピードで閉められました。

 

    ただし、閉めきる瞬間にドアが痛むような激突の起こらないやり方で。当然、大きめのガラガラ音がしました。

 

    僕が受けている集団ストーキングの主敵は建築士ですが、隣家の、一世代前の家長も建築士です。

 

午前7時14分。同じ引き戸が今度は自然なスピードで開け閉めされ、トヨタのシルバーのハイブリッド車で出掛けていきました。