こんな帰途(平成30年5月18日・19日)

18日

①仕事場を出ます。

②僕がどのルートを使うか見極める要員と思しき、白色の軽とすれ違います。

 

[ここに動画]

 

③白色の軽からの合図号令があると考えて相応の時間的距離感で、時宜を合わせ、一キロほど先の押しボタン式信号機の押しボタンが、原付ライダーにより押されます。

 

④僕が赤信号に引っ掛かります。

 

[ここに動画]

 

 

19日

①仕事場から数百メートル、タクシーがハザードつけて停まってます。

 

[ここに動画]

 

②仕事場から二キロ、タクシーがハザードつけて停まってます。

 

[ここに動画]

 

③自宅まで数十メートル、タクシーがハザードつけて停まってます。

 

[ここに動画]

 

        このルート、この時間帯で、3台ものタクシー、しかもすべてハザード点滅停止中なのが撮れたのは初めてです。

 

 

 

 

オマケ

 

        集団ストーカー加担者たる衆愚的痴呆世間に、「僕に証拠をつかませた加担者はいない(から、僕の人権は無視していい)」、「(僕みたいな)お人好しは世の中に必要(だから、もう一定以上嫌がらせしない)」とか、上から目線で聞こえよがしに言われちゃいました。

 

        結局のところ、寄って集って嫌がらせすることで刹那的に満たされることしか息継ぎ的出口を持ち合わせないない、七つの大罪も呆れ返る貪性の持ち主がなぜか自信を持ってしまったっていうのが、組織的嫌がらせ集団の実像のようです。田舎の馬鹿者の本能そのものが行動原理です。

 

        無条件に自分達こそが上に立つべき存在と信じ、その妄想を秩序と呼びだがるんだから、始末に負えませんね。

 

        そんな彼らのサイズでこそ初めて適合する、ゴミの自己保身システムとでも表現しましょうか、彼ら自身のどうしようもない矛盾をそのまま体現した欺瞞論理の下に絶賛自家撞着展開中でございます。