「40台中、4台が赤色」&「オレンジ色アンカリング塗色化」などなど

 令和元年8月5日月曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

  同日の遭遇車両総数は、旧道ルートを採用した昼間40台程度(内、容疑車両10台程度)、国道ルートを採用した夜間NA台(内、容疑車両3台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 同日の出勤時は、自宅から290mの地点で、アンカリング容疑塗色、赤色の30系プリウスと対向した。とりあえずこの日も、自宅から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑塗色ないしカルトナンバー車両との連続遭遇日数記録が確実に更新された。

 

 

 自宅から400m走る間に遭遇するほんの6台程度の車の中に、毎日必ずカルトナンバーないし赤青黄の車が含まれるという、アンカリング的状況が、平成30年1月10日以来続いている。取りも直さず、僕の外出タイミング等が常に外部に知られ、待ち伏せされているという状況の存在可能性を意味する。

 

 

 また、出勤時の旧道区間では、実に合計8台もの、アンカリング容疑塗色ないしカルトナンバーの車と遭遇した。一部をリストアップしておく。

 

 

 夜間は、国道ルートを採用した。自宅最寄りの、国道から降りる信号交差点付近に、929の片目ヘッドライト、ナンバー66の黒いプリウス、ナンバー666のマイクロバスが連続で現れた。これで、国道ルートを採用した夜は、4連続で片目ヘッドライトと遭遇したことになる。片目ヘッドライトの直後に66と666の連続がくっついていたのは、作為を感じさせるための付属品のようなものか。はたまた、66と666を見せつけするための撒き餌として、片目ヘッドライトが先導したものか。

   

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、例えばこちらの居場所を常に特定しているというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為が見て取れる出来事が続いているのである。

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。僕が経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

現在の主なアンカリング容疑塗色は赤色青色。五百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青と変遷。)

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年8月5日13時47分15秒

 自宅から290m程度の地点。同日2台目の遭遇車両として、お約束のアンカリング容疑塗色車両が現れた。平成30年1月10日以来続く、自宅400m圏内での、アンカリング容疑塗色ないしカルトナンバーの車との、連続遭遇日数記録が更新された。

 トヨタ 30系プリウス 赤 岡山340 ま ・723

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赤い30系プリウス

 

 

②13時49分49秒

 旧道区間中盤。赤色の車の2連続の後続を走っている最中、カルトナンバーな対向車が現れた。

 すぐ前の先行 軽自動車 赤 岡山581 こ 1061

 二つ前の先行 マツダ 赤 岡山330 は 7728

 対向車 トヨタ ハイエース シルバー 倉敷400 す 1444

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1444のシルバーのハイエース

 

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②の時点で、二つ前の先行だった赤いマツダ

 

 

 

③13時49分51秒

 カルトナンバーなハイエースの後続が、挟みナンバーなアンカリング容疑塗色、水色のヴィッツだった。とりあえず記録しておく。

 トヨタ ヴィッツ 水色 岡山531 は ・828

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828の水色のヴィッツ

 

 

④13時50分03秒

 同日の旧道区間中盤の対向車は、不作為では考えられないレベルで、カルトナンバーの大量発生だった。

 ホンダ ミニバン 白 岡山538 む 5588

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5588の白いホンダ

 

 

⑤13時50分44秒

 どんどん現れるカルトナンバー。左端には、②の段階で、二つ前を先行していた、赤いマツダが写っている。月曜日。ちなみにオレンジ色の車とは、前週土曜日にも遭遇、翌日火曜日にも遭遇することとなる。塗色統計に反するが、殊僕へのアンカリング容疑手法としては、黄色系に合算した方が良さそうである。

 トヨタ アクア オレンジ 岡山502 と 7737

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7737のトヨタアクア

 

 

⑥13時51分02秒

 さらにどんどん現れるカルトナンバー。この日の旧道区間中盤は、異常なペース。

 ダイハツ 旧型タント 黒 岡山585 や 8118

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8118の黒いタント

 

 

⑦13時51分10秒

 旧道区間中盤。再び、アンカリング容疑塗色、水色の軽自動車が現れた。訝しみ損だが、とりあえず記録しておく。

 スズキ 旧型アルト 水色 岡山580 め 8191

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薄水色の旧型アルト

 

 

⑧13時51分34秒

 旧道区間終盤。また赤いプリウスが現れた。40台の車と遭遇する間に、4台の赤い車。赤い乗用車は23台に1台しかいないことが分かっている統計を鑑みれば、作為を感じる値である。ナンバープレートがしっかり撮影できる前に横道にそれる、赤色でカルトナンバーな対向車。アンカリング手法3役揃い踏みである。

 トヨタ プリウスアルファ 赤 岡山330 ち 5553(画像中央奥)

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5553で赤いプリウスアルファ

 

 

以下は、帰宅時。

 

 

 

⑨23時10分41秒

 片目ヘッドライトと遭遇した。これで、国道ルートを採用した夜は4連続で、片目ヘッドライトと遭遇したことになる。

  日産 ベストセラー マーチ 片目ヘッドライト ナンバー 929

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ナンバー929の片目ヘッドライト

 

 

⑩23時10分55秒

 ⑨の次に現れた対向車が、カルトナンバーだった。これが単独で現れたところで、無視するだけだが、このさらに次に、ナンバー ・666のマイクロバスが現れたので、記録しておく。

 トヨタ プリウス 黒 ナンバー ・・66

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・・66の黒いプリウス

 

 

⑪23時10分58秒

 ⑩の・・66の次の対向車が ・666 のマイクロバスだった。片目ヘッドライト、66、666の構成は訝しいので、とりあえず記録しておく。66と666を見せつけするために、対向車のナンバーへ注意を向けさせるための、片目ヘッドライトによる先導だったのかもしれない。集団ストーキング、組織的嫌がらせには、心理学の悪用は常である。

 マイクロバス ナンバー ・666

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・666のマイクロバス