【令和2年10月18日㈰】・333と赤【深夜版】

〈帰宅時遭遇車リスト〉

 毎晩23時前後となる、仕事場からの帰路3km。平均遭遇台数ほんの5台程度。

 

以下の条件の少なくともいずれかひとつに当てはまる車が、ほぼ毎晩必ず現れる。

「集団ストーカー」、「強制尾行」、「組織的嫌がらせ」、集カスと呼びならわしている。

 

[条件]

1桁ナンバー4桁中3桁以上同字ナンバーなどの特殊な希望番号の車

 

の三原色塗色の車

  ※赤塗色乗用車は23台に1台、青塗色は16台に1台、黄塗色は130台に1台

   (検査業界発表の、塗色別乗用車保有台数統計による)

 

③ハイビームヘッドライトで照らしつけてくる車

 

④片目ヘッドライトの車

 

⑤「・427(死にな)」等の意味ありげなナンバーの車

 

⑥1199、9111、1008等の様な、赤色画像をググらせるナンバーの車

 

⑥夜中にガソリンスタンドに寄ると、構内に・・・3、出て最初の対向車は赤車

 

 

条件に合致する度合いは強弱あれど、毎晩3kmの帰路でほんの5台程度の車に遭遇する中で、それらが確実に含まれている。

 

 大学三年時の研修旅行中に、引率教員から一方的に売られた喧嘩嫌がらせ(女性絡み)を買って以来二十数年、時には全米ネットの放送局やNHKまでも巻き込んで行われる、行く先々での先回りの嫌がらせ(※最下部に追々記述していく)や誹謗中傷のターゲットたる身として、すべてがすべてとは言わないが、相当数が組織的嫌がらせであろうと訝しんでいる。(病的記述だが、決して妄想ではない。すべて知る人ぞ知る事実である。)

  

 毎晩の帰路の走行距離はほんの3km、6分程度。赤い車が最初ないし最後の遭遇車として7日連続現れ続けた時期もある。片目ヘッドライトが11日連続で現れていたような時期もある。仕事場を盗聴されているか、自車にGPS発信器を設置されているか、なんらかの付け回しのシステムが存在するものと訝しんでいる。各晩の遭遇状況数か月分の概略は、毎晩別に投稿しているー覚書ーで確認できる。

 

 

【日時】

日付:令和2年10月18日日曜日

エンジンスイッチオン:23時13分30秒

出発:23時13分51秒

 

【遭遇車数(容疑車数)】

仕事場前:       0台(容疑車0台)

仕事場100m圏内:  0台(容疑車0台)

仕事場500m圏内:  0台(容疑車0台)

旧道区間中盤前半:   0台(容疑車0台)

旧道区間中盤後半    0台(容疑車0台)

旧道区間終盤:     0台(容疑車0台)

国道区間往路:    不使用(容疑車0台)

国道区間復路:    不使用(容疑車0台)

国道旧道接続区間:  不使用(容疑車0台)

最寄駅前・鉄道側道間:不使用(容疑車0台)

鉄道側道区間前半:  不使用(容疑車0台)

鉄道側道区間後半:  不使用(容疑車0台)

 

ガススタ構内:    不使用(容疑車0台)

 

ガススタ100m圏内:不使用(容疑者0台)

 

自宅800m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅500m圏内:   1台(容疑車0台)・・37

自宅400m圏内:   1台(容疑車0台)1008

自宅300m圏内:   1台(容疑車1台)・333字光式

自宅200m圏内:   1台(容疑車1台)5067

自宅100m圏内:   0台(容疑車0台)

自宅集落前遭遇車数:  0台(容疑車0台)

自宅集落内遭遇車数:  0台(容疑車0台)

 

 

総遭遇車数:      4台(容疑車2台)

 

到着:23時19分34秒

走行距離:3000m

 

 

―遭遇車目次(抜粋)ー

※車種      塗色 ナンバー         (走行距離 ) 遭遇順番

①軽自動車     白    ナンバー ・・37 (2500m)  1台目

②セダン      黒 岡山344 ち 1008 (2600m)  2台目

③歌舞伎顔プリウス 黒 岡山341 つ ・333 (2790m)  3台目

④ラパン?      岡山581 か 5067 (2870m)  4台目

 

 

―容疑車画像リスト― 

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最初・・37、次1008、3台目・333、4台目最後赤


 

※「集団ストーカーのアルバイトについて」参考URL:

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

 

【総括】23時台3kmの帰路。全4台に遭遇

 

 

  青塗色の乗用車は16台に1台赤塗色は23台に1台黄色塗色は130台に1台の割合でしか存在しないことが検査業界の統計ではっきりしている中、毎晩の帰路出発直後および到着直前の遭遇数台の中にほぼ必ず、4桁中3桁以上同字ナンバーないし塗色の車が含まれている。

 

 そしてこの夜も、自宅まで200m圏内で遭遇した、最後から2台目と最後の対向車が、しっかりと、・333赤塗色という容疑車だった。

 

  このように毎晩の帰路出発直後および到着直前の遭遇数台の中にほぼ必ず、4桁中3桁以上同字ナンバーないし塗色の車が含まれる。青塗色の乗用車は16台に1台赤塗色は23台に1台黄色塗色は130台に1台の割合でしか存在しないことが検査業界の統計ではっきりしている中、毎晩がこの状況である。

 

 なお、同夜1台目の・・37は僕の名字の漢字2文字の画数、2台目の1008は赤色に関わる画像をググらせるナンバーである。訝しめば病的でしかなく、訝しみ損だが、とりあえず記録しておく。

 

 

【備考】

 この国では、警察さえも嫌がらせ組織である。

 

 

 【付録】

※嫌がらせ被害状況その1

  初めて顔を合わせる人間からさえも様々嫌がらせをされるようになって6年目の2002年。高校の同窓生に紹介された仕事で採用された夜、その同窓生の運転で自宅まで帰り着き、降車した僕が押した車ドアの閉まる寸前に、にやけた面になったその同窓生@運転席が、「はい、(田舎の閑職に就いた)お前の人生おしまい」と、嬉しそうに聞こえよがしに喋った。

 

 ちなみにその同窓生当人も当時、その同じ就業場所での”閑職”に、副業として就いていた。(そういう彼は警察官の子弟である。)そしてその後、最短契約期間であった1年が経過するまで、その職場のフランチャイズオーナーや一部顧客からの、陰湿な嫌がらせを受け続けることとなった。が、そういう嫌がらせを止められない輩は所詮嫉妬の塊で、いくら束になろうがまともに遇するに値しないので、放置していた。こう書けば、受ける嫌がらせとしては序の口の風ではあるが、この状況が、まだまだ生半可ではいかないゴミのような嫌がらせへと繋がっていくことになる。

  

 

※嫌がらせ被害状況その2

  すでに夜間の強制尾行被害を確信し始めて以降の2年前。僕の学習塾開業以来、最も学力の低かった学年の女子塾生2人が、「昨日の夜は初めて見失わせたらしいよ」と世間話するのを耳にして問い質した経験があり、口を割らせることはできなかったものの、その日の指導時間100分間のほとんど、その発言女子塾生が涙を流し続けたという経験がある。同様のことが他にあっても、なだめて笑顔にならせてから帰宅させるようにしているが、普段から僕の周辺にいる人間の相当数が、なんらかの事情に通じているものと認識している。

 

 

※嫌がらせ被害状況その3

 今を遡ること約二十数年。5年ほどアメリカに住んでいた。ホームステイ先は隣家だかの人種差別主義者の存在を除けば平和だったし、感謝しているし、一部の新聞記事で取り上げられたりするような、学校でのマリファナ蔓延のような事態も経験しなかったので、ついていた方かもしれない。ただ、5年間で参加した大学の授業では、英作文の時間に、「日本人のお前にこんな英語が使えるわけがない」とか、デザイン指導の時間には、「私たちはアジア人の国にはなりたくない」とか、僕個人としては謂れがないとしか言いようのない、担当教員共からの罵詈雑言を受け続けた。

 

 

※嫌がらせ被害状況その4