最初の遭遇車が赤色

 令和元年9月17日火曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

  昼間も夜間も国道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間NA台程度(内、容疑車両1台程度)、夜間NA程度(内、容疑車両1台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 

 同日の出勤時は、自宅から400mの件の交差点での自車一時停止までに、6台程度の稼働中の車を目撃し、その内1台が、アンカリングナンバーないしアンカリング容疑塗色の車であった。自宅集落を出て5mで対向した、最初の遭遇車が、いきなりアンカリング容疑塗色、赤系であるという、いつもの訝しい状況がこの日も存在した。

 

 

 相変わらず、偶然と言われればそれまでの、作為的であるなら実に巧妙・狡猾な、訝しみ損としか言えない目撃ではあるが、とりあえずこの日も、自宅から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑塗色ないしカルトナンバー車両との連続遭遇日数記録が更新された。(令和元年9月10日に1日だけ途切れている。)

 

 

 自宅から400m走る間に遭遇するほんの6台程度の車の中に、毎日必ずカルトナンバーないし赤青黄の車ないし嫌がらせナンバーの車が含まれるという、アンカリング的状況が、平成30年1月10日以来、令和元年9月10日のたった1日を除いて600日以上続いている。どれだけ偶然として片付けるべき程度の現象で、訝しみ損であろうとも、取りも直さず、僕の外出タイミングが常に外部に知られ、待ち伏せされているという、強制尾行的状況の存在可能性を意味する。

 

 乗用車の塗色としては、赤色は23台に1台、青色は16台に1台、黄色は130台に1台しか存在しないことが分かっている。要するに、赤、青、黄色すべて合わせても、11台に1台しか存在しない。それら、赤、青、黄色のいずれかに、自宅から400mと離れない、平均5台程度の車としか遭遇しない内に必ず遭遇する日々が、毎日続いているのである。

 

  

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、例えばこちらの居場所を常に特定しているというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為が見て取れる出来事が続いているのである。

 

 

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。一か月分位を連続して読んでいただければ、僕が経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

 

 なお、国道ルートを利用した夜間は、仕事場の隣のマンション前にヘッドライトを焚いたまま停まっている軽自動車がいた点以外は、とくに変わったこともなかった。

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

 現在の主なアンカリング容疑塗色は、赤色青色と、オレンジを含む黄色系。五百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青→S価三原色(赤・青・黄)と変遷。

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。つまりは、このブログで書くことが、フィードバックとして、嫌がらせ手法のアレンジに利用されているらしい。

 

 

〈4〉アンカリング車両の存在を見せつけされるようになって間もない時期に、警察の出動服を着た運転手の乗る軽自動車に、仕事場を出たばかりの鼻先をかすめられたことがあった。また、塾の生徒が、「相手は警察」と口走ったこともあった。警察との癒着で有名な日大、その教員によって始められた組織的嫌がらせを何十年も受けてきた手前、それ以来、警察を主犯として訝しんでいる。直下に張り付けたのは、その辺りの点についての参考動画である。

 

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年9月17日13時05分56秒

 自宅から60m程度の地点。自宅集落を出て5mで最初に対向した車が、いきなりアンカリング容疑塗色赤系だった。平成30年1月10日以来の、自宅から400m圏内での、アンカリング容疑塗色ないしアンカリングナンバーの車との、累積遭遇日数記録が614日に更新された。今月に入ってから、その日その日の最初の遭遇車両が、アンカリング的カルトナンバー的希望番号ないしアンカリング容疑塗色である確率は、5割を超えている。地味に異常な値である。

 ルノー カングー 赤系 岡山301 と 3497

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赤系のルノー・カングー

 

 

②23時10分34秒

 帰宅時。仕事場建物を出ると、隣のマンション前の道路上に、ナンバー8824の軽自動車が、煌々とヘッドライトを焚いたまま停止していた。僕の仕事場の出入り口を照らす形。8824、読みようによっては「母に死」と読めるナンバーも、母親と二人暮らしの僕にとっては脅しと受け取れるので、とりあえずリストアップしておく。

 軽自動車 車種塗色不明 岡山58〇 む 8824

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8824の軽自動車