最初の遭遇車がいきなり赤系、3台目が青系

 令和元年9月27日金曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

  昼間も夜間も国道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間NA台程度(内、容疑車両3台程度)、夜間NA程度(内、容疑車両NA台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 

 同日の出勤時は、自宅から400mの件の交差点までにほんの5台の稼働中の車と対向し、そのうち3台もがカルトナンバー的希望番号ないしアンカリング容疑塗色の車だった。赤系のムーヴ、青系水色のワゴンR、・・・9の白いハリアー

 

 

 相変わらず、偶然と言われればそれまでで、作為的であるなら実に巧妙・狡猾な、訝しみ損としか言えない逆材料的目撃の連続ではあるが、とりあえずこの日も、自宅から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑塗色ないしカルトナンバー車両との累積遭遇日数記録が更新された。(令和元年9月10日に1日だけ、連続記録が途切れている。)

 

 

 出勤時、自宅から400m走る間に遭遇するほんの6台前後の車の中に、毎日必ずカルトナンバーないし赤青黄の車ないし嫌がらせナンバーの車が含まれるという、アンカリング的状況が、平成30年1月10日以来、令和元年9月10日のたった1日を除いて620日以上続いている。どれだけ偶然として片付けるべき程度の現象で、訝しみ損で、逆材料的あろうとも、取りも直さず、僕の外出タイミングが常に外部に知られ、一部の世間ぐるみの徒党に待ち伏せされているという、強制尾行的状況の存在可能性を意味する。自車のGPS発信機設置や張り込み等を訝しんで当然の状況である。

 

 

 乗用車の塗色としては、赤色は23台に1台、青色は16台に1台、黄色は130台に1台しか存在しないことが分かっている。要するに、赤、青、黄色すべて合わせても、11台に1台の割合でしか存在しない。そういった、赤、青、黄色の車に、自宅から400mと離れない、平均5台程度の車としか遭遇しない内に必ず遭遇する日々が、ほぼ毎日続いているのである。珍しく訝しい塗色の登場しなかった日には、4桁中3桁同数字ナンバーのような希望番号車が、その日その日の最初の遭遇車として現れたりする。

 

  

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、例えば自宅張り込みなりGPS発信機設置なりなんなりで、こちらの居場所を常に特定しているぞというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為が訝しめる出来事が、620日以上連続している訳である。

 

 

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。一か月分位を連続して読んでいただければ、僕が経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

 

 なお、国道ルートを利用した夜間は、仕事場を出てすぐ、最初の遭遇車が青色だった。その青色に誘われてついていくと、赤色のカルトナンバー3535が現れた。

 

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

 現在の主なアンカリング容疑塗色は、赤色青色と、オレンジを含む黄色系。五百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青→S価三原色(赤・青・黄)と変遷。

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。つまりは、このブログで書くことが、フィードバックとして、嫌がらせ手法のアレンジに利用されているらしい。

 

 

〈4〉アンカリング車両の存在を見せつけされるようになって間もない時期に、警察の出動服を着た運転手の乗る軽自動車に、仕事場を出たばかりの鼻先をかすめられたことがあった。また、塾の生徒が、「相手は警察」と口走ったこともあった。警察との癒着で有名な日大、その教員によって始められた組織的嫌がらせを何十年も受けてきた手前、それ以来、警察を主犯として訝しんでいる。直下に張り付けたのは、その辺りの点についての参考動画、元公安職員による証言である。

 

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年9月27日13時47分28秒

 自宅から50m程度。自宅集落を出る交差点。同日最初の遭遇車が、いきなりお約束のアンカリング容疑塗色赤系だった。平成30年1月10日以来の出勤時に続く、自宅から400m圏内におけるアンカリング容疑塗色ないしアンカリング容疑ナンバーとの累積遭遇日数記録が、622日へと更新された。

 ダイハツ ムーヴ 赤系 えんじ色 岡山580 よ 3281

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自宅集落を出る交差点に現れた、お約束の赤系。ムーヴ。

 

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自宅から400mの件の交差点で、同ムーヴに追いついた。

 

 

 

②13時47分37秒

 自宅から60m程度の地点。同日3台目の遭遇車(2台目の対向車)が、またまたアンカリング容疑塗色だった。青系水色。平成30年1月10日以来の記録が、確実に更新された。11台に1台以上のペースで遭遇するはずのない青赤の車と、自宅を出て1分も経たない、3台の車としか遭遇しないうちに、2台も遭遇。620日以上も毎日こういった状況が続いている今となっては、不作為とは考えにくい。

 スズキ アルト 青系 水色 岡山584 き ・812

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水色のワゴンR

 

 

③13時48分18秒

 自宅から380m程度の地点。件の交差点目前。4桁中3桁同数字ナンバーの1種としてカウントしていて、加害者側も僕のその認識を認識しているであろう、1桁ナンバーが現れた。同日5台目の遭遇車(4台目の対向車)。ほんの5台の車としか遭遇しないうちに、2台がアンカリング容疑塗色赤青、1台がカルトナンバーたる1桁ナンバー。作為的な登場であれば、絶妙の味付けと言ったところか。作為であれば、作為者の自己陶酔が感じられる。

 トヨタ ハリアー 白 岡山353 る ・・・9

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・・・9の白いハリアー

 

 

④23時07分35秒

 帰宅時。仕事場から20mの地点。最初の遭遇車が、いきなりアンカリングナンバー青色のフリード。黒い軽自動車を引き連れている。その2台の後続につく。最初の信号交差点で、黒い軽自動車、左に指示器を出す。が、後続の僕が、フリードの後続となる方向、つまりは右折方向に指示器を出すと見るや、直進していく。2台ともが訝しい。

 ホンダ フリード 岡山502 つ 7196

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青いフリード

 

 

⑤23時09分28秒

 ④の青いフリードについて旧道を進むと、カルトナンバーで赤いフォルクスワーゲンが現れた。2km弱の帰路旧道区間を使うと、ほんの5~6台程度の車と対向することになるのだが、その中に赤い車が混ざっていないことは珍しい。このような時間帯の赤い車との対向自体が、旧道を使った他の夜のデータと照らし合わせると、頻度的に不作為とは考えにくい。この夜も、同区間で合計7台の車と対向し、1台が 1001 の白いエクステリアオプションアクア、1台が赤色のカルトナンバー3535ゴルフだった。

 フォルクスワーゲン ゴルフ 赤 岡山331 に 3535

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3535の赤いフォルクスワーゲン