黄色いN-one

    つい先程の今夜の帰路も、普段からのこのブログでの指摘の通り、最後から2番目の車群の先頭遭遇車、最後から3番目の遭遇車がアンカリング容疑塗色の黄色。

 

     7012の、きつめの黄色なN-one。

 

    毎日の投稿に書いている通り、平成30年1月10日以来、毎晩の帰宅時の、最初や最後の遭遇車、最初や最後から2台程度以内の遭遇車が、赤青黄塗色ないし4桁中3桁同数字ナンバーのような特殊なナンバーの車である頻度は、片目ヘッドライトの車と遭遇する頻度と合計すると、10割に限りなく近い値となっています。

 

    毎晩の帰路はほんの5分、3㎞程度の道のりであり、すべてがすべて不作為であるとは考えにくい状況です。

 

    ひとつひとつの夜だけの現象を捉えても意味の感じとれない道行きの方が多いのですが、個体やナンバーのレア度などの塩梅は違えど、毎晩しつこく、必ず、上記のなんらかのアンカリング要件を満たす“容疑車”が登場するのがポイントとなっています。