【令和2年2月24日】またまた登場の3434ソリオバンディット。夜中は抜け道出口にお約束の水色。

 令和2年2月24日月曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。(あくまでも遭遇車のリストアップであって、嫌がらせ車両の確定を行っている訳ではないことを最初に断っておきます。なんのリストアップって、#組織的嫌がらせ ないし #強制尾行 らしき状況にまつわって、外出の度に、居場所をピンポイントで特定されているらしく、片目ランプや決まった色、カルトナンバーの車と一定のポイントで毎日必ず遭遇する日々が続いている、そのことを状況説明するリストアップです。ほぼほぼシャーデンフロイデなカスしかいない日本大衆のゴミ世間に助けてもらおうとは思いませんが、とりあえず参考までの記録を残しておこうということです。集団ストーキングに参加して小銭を稼いでいるそこのあなた、はたまた集団ストーキングの存在を知りながら見て見ぬふりをしているそこの典型的日本人で役立たずなあなた、日本大衆世間を代表するご自身方のゴミクズさはせめて自覚しましょう。)

 

 

 昼間も夜間も旧道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間34台程度(内、容疑車両5台程度)、夜間4台程度(内、容疑車両2台程度)でした。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指します。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表します。)

 

 

 振替休日らしく、多少交通量の多めだった月曜日、自宅から400mの件の交差点までに、7台の車と遭遇し、その内の2台が、3434、1212などのアンカリング容疑要件を満たすナンバーでした。3434の白は、ソリオバンディットで、一昨年の9月24日以来、少なくとも4度目の遭遇となる車です。かつては、2日連続で、cm単位で同じ地点に現れたこともある、老女運転の車です。

 

 

 ということで、相変わらず、不作為・偶然と言われればそれまでで、作為的であるなら実に巧妙・狡猾な、訝しみ損としか言えない逆材料的遭遇の連続ではあるのですが、自宅や仕事場から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング車両との日をまたいだ連続遭遇を、随時警戒する状況が続いています。(令和元年9月10日や、同年10月11日、令和2年1月9日などに数度だけ、完全な連続遭遇記録は途切れています。)1日1日の個々の現象を拾い上げたところで、何もわかりません。

 

 毎日の投稿で指摘してきているような、アンカリングと訝しめなくもない現象が、ほぼほぼ毎日続いていることがポイントです。全てではなくても、作為が確実に含まれるからこそ、それらの状況が連続するのだと考えられます。

 

 

 要約すると、出勤時、自宅から400m、ほんの90秒程度走る間に遭遇するほんの平均6台前後の車の中に、もしくは、自宅・仕事場1km圏内で夜間帰宅時に遭遇するほんの5台前後の車の中に、ほぼほぼ毎日必ず、赤青黄の車ないし嫌がらせ容疑ナンバーの車が含まれ、夜間の帰宅時にはさらに、異常な頻度で片目ライトの車が含まれるというアンカリング的状況が、平成30年1月10日以来、令和元年9月10日、10月11日、令和2年1月9日の3日を除いて700日以上続いています。

 

 どれだけ偶然として片付けるべき程度の現象であり、訝しみ損で、逆材料的あろうとも、このことは、取りも直さず、僕の外出タイミングが常に外部に知られ、一部の世間ぐるみの徒党に待ち伏せされているという、強制尾行的状況の存在可能性を意味しています。自車へのGPS発信機設置被害や、自宅・仕事場の出入り張り込み被監視等を訝しんで当然の状況なのです。

 

 

 乗用車の塗色としては、赤系は23台に1台、青系は16台に1台、黄系は130台に1台しか存在しないことが分かっています。要するに、赤、青、黄のすべての塗色系統を合わせても、11台に1台の割合でしか存在しません。そういった赤、青、黄系の車に、繰り返しの指摘となりますが、自宅や仕事場から400mと離れない、平均6台程度の車としか遭遇しない内に必ず遭遇する日々が、ほぼ毎日続いているのです。(珍しく訝しい塗色の登場しなかった日などには、4桁中3桁同数字ナンバーのような希望番号車や片目ヘッドライトなどの“容疑車”が、その日その日の最初や最後の遭遇車として現れたりしています。)

 

  

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないけども、毎日なんらかのアンカリング要件にマッチする形での不自然な遭遇が続くとなって初めて、例えば自宅張り込みなりGPS発信機設置なりなんなりで、こちらの居場所を常に特定しているぞというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為の訝しめる、強制尾行被害を疑うべき出来事が、700日以上連続している訳です。

 

 

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿を数か月分、画像リストアップの部分だけでも確認してみてください。連続した投稿の画像リストと解説をまとめて把握していただければ、僕の経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思います。

 

 どこまでを疑うべきかの基準さえも存在しない、このような事態に精神の圧迫を強いられるのは阿呆らしいので、侮蔑して然るべき集団ストーカー加担者のことは、集団ストーカーなカス、「集カス」と呼び習わすことにしています。 

 

 

 被害にまつわるこういった訴えをして、精神病者であるとの風評を被害者自らの手で広めさせる、非常に悪辣な嫌がらせ手法であるとも考えられますが、公安警察もカルトも含め、集カスはただのカスであるという主張です。

 

 

 なお、同日夜間の帰宅時は、4台の車を目撃し、その内の最初が、数日前の夜の最後の遭遇車のナンバーであった、・101を付けた白い軽自動車、最後から2台目の、土曜日から使い始めた抜け道出口に現れた車が、お約束の水色系の軽でした。

 

 23時前後の帰宅時に、3km程度の道のりで遭遇するほんの数台の車の中に、青系水色の車が含まれるのは、外出しなかった日曜日を除いて、9晩連続となります。不作為でありえるでしょうか。

 

 

 

   

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、①8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、②その時々のアンカリング塗色の車、③ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、④僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、出かけた日としては毎日続いている。

 

    要するに、その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

 現在の主なアンカリング容疑塗色は、赤色青色と、オレンジを含む黄色系。六百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青→S価三原色(赤・青・黄)と変遷。

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなって初めて、一定の作為・意図と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。つまりは、このブログで書くことが、フィードバックとして、嫌がらせ手法のアレンジに利用されているらしい。

 

 

〈4〉アンカリング車両の存在を見せつけされるようになって間もない時期に、警察の出動服を着た運転手の乗る軽自動車に、仕事場を出たばかりの鼻先をかすめられたことがあった。また、経営する塾の生徒がとある日の帰り際に、「相手は警察」と口走ったこともあった。警察との癒着で有名な日大、その教員によって始められた組織的嫌がらせを何十年も受けてきた手前、それ以来、警察を主犯として訝しんでいる。直下に張り付けたのは、その辺りの点についての参考動画、元公安職員による証言である。警察は、パチンコ利権・土建利権などを守るためだけに存在しているような、腐った組織とのことだ。

 

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和2年2月24日(月)13時20分17秒

 自宅から180mの地点。同日3台目の遭遇車。平成30年以来、自宅から400m圏内の同じ一本道で、少なくとも通算4回目の遭遇となる個体です。3434で当ブログを検索していただければ、状況が分かります。

 

 当ブログの過去ログを確認すればわかるように、同区間では、前週木曜日と金曜日には、通算9回目の遭遇となる青系軽別個体合計2台と遭遇したばかりです。

 

 スズキ ソリオバンディット 岡山532 ね 3434

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3434のソリオバンディット(少なくとも通算4回目の遭遇)

 

 ということで、過去投稿と今回のこの投稿で示す通り、平成30年1月10日以来続く、出勤時の、出発地点の自宅から400m圏内での、アンカリング容疑塗色、赤・黄・青ないしアンカリング容疑ナンバーの車との総遭遇日数記録は、累計732日となりました。

 普段から、自宅から400m、90秒と離れないうち、つまりは多くて10台程度の車しか目撃しないうちに、塗色の車ないし4桁中3桁同数字ナンバーのような特殊なナンバーの車などの、一定の特徴を持った“容疑車”と、僕一人がアンカリング目的の見せつけを疑わざるを得ない状況を以て、ほぼ毎回必ず遭遇しているのです。

 1日1日だけの事象を拾っても、大したことはありません。例えば4日に1回のペースで、最初の遭遇車が、23台に1台の割合でしか存在しないはずの赤色である状況が続いているなど、必ず毎日、手を変え品を変え、なんらかのアンカリング要件を満たす車との遭遇が、僕だけにそれと感じさせるかのような形で続いているのがポイントです。たとえ全体的にではなくとも、いくらかの作為が存在するからこその、嫌がらせ的状況の継続だと考えられます。

 

 

 

②13時20分48秒

 自宅から370m程度の地点。同日6台目の遭遇車が、またアンカリング容疑要件を中途半端に満たす、ナンバー 1212 でした。3434が現れた後の1212なので、とりあえず訝しんで記録しておきます。訝しみ損ですが。

 

 トヨタ ヴィッツ 黒 岡山554 ま 1212

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1212の黒いヴィッツ

 

 

 

 同日のその他の区間では、36台の車と遭遇し、その内3台が赤色でした。その内の2台がマツダ車で、その両方ともが、分類番号と紛らわしいナンバーを付けていた点が訝しいので、とりあえず記録しておきます。なお同日は、分類番号358で、ナンバーも358な車にも1台遭遇しました。

 

 毎日の平均としては、旧道区間で遭遇する台数は15台に満たない程度ですが、その中に、必ず真っ赤な車が含まれる日が続いています。

 

 ・マツダ 赤系 岡山333 ゆ ・301

 (さん・まる・いち)、(さん・ぜろ・いち)、(さん・れい・いち)

 

 ・マツダ デミオ   岡山535 み ・501

 (ご・まる・いち)、(ご・ぜろ・いち)、(ご・れい・いち)

 

 ・トヨタ プリウス 白 岡山358 ゆ ・358

 (さん・ご・はち)

 

③22時09分31秒

 仕事場から100mの地点。同夜最初の対向車が、カルトナンバー的希望番号、・101 でした。単なる訝しみ損ですが、数日前にその夜の最後の遭遇車として対向した車も、・101 だったこともあるので、とりあえず記録しておきます。

 軽自動車 白 岡山580 む ・101

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同夜最初の遭遇車は、・101の白い軽自動車

 

 

④22時13分33秒

 自宅まで1kmちょっとの地点で、土曜日から使い始めた抜け道ルートに切り替えたところ、その出口に、毎晩のお約束の青系水色が待ち構えていました。運転手は、通り過ぎる間、こちらのヘッドライトに照らされながら、明らかに顔をこちらに向けていました。

 毎晩の3kmの帰宅時に遭遇するほんの数台の車の中に、青系水色が含まれているのは、外出しなかった日曜日を除いて、9晩連続となります。不作為であるとは考えにくい状況です。同色のムーヴラテは、9日前、2月15日にも、リストに登場しています。

 

 ダイハツ ムーヴラテ 青系水色 水色白ツートン ナンバー不明

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抜け道出口に、待ち伏せか?青白のムーヴラテ

 

 

 ということで、毎日の投稿に書いている通り、平成30年1月10日以来、毎日毎晩の出勤時・帰宅時の最初や最後から2~3台程度以内の遭遇車、つまりは国道以外の区間で遭遇するほんの数台程度の車の中に、赤青黄塗色ないし4桁中3桁同数字ナンバーのような特殊なアンカリング容疑要件を満たす車が含まれる頻度は、毎夜間の帰宅時に国道内外で片目ヘッドライトの車と遭遇する頻度合計すると、10割に限りなく近い値となっています。すべてがすべて不作為であるとは考えにくい状況です。

 

 毎日毎晩の出勤・帰宅の、国道区間外の運転時間は、長くても3分程度です。ひとつひとつの夜だけの現象を捉えても意味のない道行きの方が多いのですが、その短い時間のうちに、個体やナンバーのレア度などの塩梅は違えど、毎日・毎晩しつこく、必ずアンカリング“容疑車”が登場するのがポイントとなっています。

 

 偶然も混入している可能性が否定できないにせよ、ある程度の作為が介在しているからこそ成立する、毎日の状況であることに間違いはないでしょう。「強制尾行」とは、まさにこう言うことです。