333に111

令和直前、平成31年4月26日の遭遇カルトナンバーおよび赤い車。

 

①13時50分33秒

三菱 ミラージュ 赤 岡山501 ゆ 9873

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毎度毎度、自宅を出て最初の遭遇車両が赤い車

 

 画像は、自宅集落を出た直後、同日最初の対向車がいきなり赤い車、の図。

 ちなみに、同じ週の前半までに、とある信号交差点での赤信号待機の際の対向や先行の先頭が、6回の待機機会の内5回赤い車であるという、不作為には考えられない現象に遭遇している。

 そしてさらにちなみに、翌日には、自宅から15秒のこの画像の地点で、2台の赤い車が対向するのを目撃、そしてその後十数秒の間に、さらに2台の赤い車と対向することとなる。車8台と遭遇する間に、4台が赤いという状況である。全国の塗色別自動車保有台数統計によれば、赤い車は23台に1台しか存在しない

 

 

②13時52分46秒

アルファード 白 岡山333 せ 3333

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3ばかりナンバーの白アルファード

全ての数字が3という極めつけご自慢?ナンバー。カルトナンバーの最たるものなので、一応記録。6分のドライブの間に、わざわざ出現するものはすべて訝しい。

 

 

③23時22分03秒

軽自動車  111

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スピード違反なカルトナンバー111

 当方が旧道を西進中、前後数百メートルの範囲内でもっとも道幅の狭い場所、昼間でも対向するときは互いに徐行するような場所に、狙ったように現れて、時速60kmは出ていようかという猛スピードですれすれを通り過ぎて行った、カルトナンバー111の赤い軽。

 

 この地点の数十m西(画像奥)の、比較的緩やかな右カーブのふくらみ側・南側に長い塀があり、そこに映るヘッドライトの光で、ある程度、死角を迫ってくる対向車の動向が予測できるのだが、今回のこの111の場合、明らかに死角を抜けてからスピードアップしたように(塀が照らされていた時間の長さ的には、今回の光は、時速30km以下の対向車、場合によっては停まっている車によるものだった)感じた。

 

 同夜の、2km程度の旧道区間での対向車数は全5台。他にはカルトナンバーにも、赤い車にも遭遇せず、比較的平和な道行きとなった。

 

 

 ちなみに、別の車だが、ナンバー111には、2日前の同じ時間帯にも、数百メートル東の地点で遭遇している。そんなに数は存在しないはずのナンバーだけど…。

 

4月25日付、当ブログ記事「随分少なくなった」

http://arktorous.hatenablog.com/entry/2019/04/25/000042

 

追記:

一部か全部か知らないけど、 加害 加害って、シャーデンフロイデさんたちが自己正当化してるだけだから性質が悪い。要するに、社会正義()を錦の御旗にただの嫉妬で嫌がらせできる人擬き共が、馬鹿げた規模の組織力を発揮しているだけの、馬鹿の最大活用。