赤い車が2連続する確率は0.18%

本日も、

 

自宅から400m圏内、

 

1分30秒圏内の、

 

カルトナンバーないしは赤い車100%出現区間を中心に、

 

訝しい登場の仕方をした対向車等をリストアップする。

 

 

 

 (前回の投稿で書いたばかりではあるけども、

 

自宅から400m圏内、

 

1分30秒圏内の、

 

毎回ほんの4~5台程度の対向車としか遭遇しない、

 

住宅地内の、

 

事実上の一本道において、

 

2225のような、

 

2種類の数字で構成されたナンバーや、

 

8866のような、

 

ググると「赤色」と関わりがあるとわかるナンバーの車、

 

はたまた、

 

塗色そのものが赤色か黒色の車と、

 

平成30年1月10日以来、

 

外出する度に、

 

100%の確率で遭遇している件についてのブログである。)

 

 

 

①令和元年5月25日13時39分50秒

プリウス 白 岡山3〇〇  〇 8855

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8855の白いプリウス

 

 この日も、

 

自宅前の袋小路内から、

 

交通の流れの存在する道へ出た途端、

 

つまりは、

 

自車スタートからたったの20秒程度、

 

走行距離数十メートルで、

 

最初の遭遇車両として、

 

画像の、

 

カルトナンバー8855の白いプリウスと遭遇した。

 

 

 

 とある1日を切り取って、

 

「8855と遭遇」等と書いたところでなんてことはないが、

 

全く毎日(週6のペースで、同時間帯に車を使っているが)、

 

長くとも自宅から出て1分30秒以内の、

 

4~6台の車と遭遇する間に、

 

2種類の数字で構成された、

 

この8855のような、

 

カルトナンバーと呼ばれる類のナンバーの車か、

 

赤い車と、

 

1~4台のペースで必ず遭遇するという、

 

偶然では片付けられない状況が存在するのだ。

 

 

 

 

②13時40分00秒(上記①の10秒後)

ポルテ シルバー 岡山531 そ 5550

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5550のシルバーのポルテ

 

 1台目のカルトナンバー8855と遭遇後たった10秒で、

 

同日2台目のカルトナンバー5550と対向した。

 

 


 この日も、

 

自宅から60m程度の地点、

 

走行たったの30秒程度で、

 

早くも2台のカルトナンバーとの遭遇した訳である。

 

 

 

③13時40分04秒

ヴェゼル 黒 岡山343 ひ 99

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99の黒いヴェゼル

 

 5550と連続して、

 

99のヴェゼルと対向。

 

 

 

 カルトナンバー2連続。

 

 

 

 自宅を出て三十数秒で、

 

3台のカルトナンバーと遭遇した形になる。

 

 

 

 この日は、

 

ここまでほんの5台の稼働中の車と遭遇していて、

 

その内、

 

実に3台がカルトナンバーという状況。

 

 

 

 しつこく書けば、

 

ある1日を切り取れば、

 

なんてことのない状況かもしれないが、

 

こういった、

 

自車スタート後、

 

5台程度の車と遭遇する間に、

 

必ず、

 

1~3台のカルトナンバーか、

 

赤い車と遭遇する状況が、

 

1年数カ月にわたって、

 

毎日続いている訳である。

 

 

 

 そしてこの日は、

 

これまた一本道区間となる某旧道で、

 

アンカリングの嫌がらせを訝しんでいる、

 

赤い車の2連続と遭遇することとなる。

 

 

④13時45分25秒

タントX(2013年登場型) 赤  岡山583 こ 2875

赤いタントの真後ろに、赤いスイフトが写っている。

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2875の赤いタントX

 

 どのような出勤ルートを採ろうとも、

 

事実上の一本道区間に入ると、

 

待ち伏せしやすいことを反映するかのように、

 

カルトナンバーや、

 

条件付け塗色の車が、

 

毎日登場する。

 

 

 

 (ちなみに、

 

条件付け・アンカリングの塗色としては、

 

当初黒であったものが、

 

ある時期を境に赤に変わった経緯が存在する。)

 

 

 

 

 この日も赤いタントと赤いスイフトの2連続登場である。

 

 

⑤13時24分26秒

スイフト 赤 岡山53〇 つ 5313 (赤い車の2連続)

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5313の赤いスイフト

 

 

 

 赤い車は、23台に1台の割合でしか存在しないことが分かっている。

 

 

 

 赤い車が2台連続するとなると、

 

発生確率0.18%でしかない。

 

 

 

2km進む間に、

 

多くて10台程度の車としか遭遇しない同区間で、

 

赤い車の2連続と、

 

幾度も遭遇することは、

 

不作為には考えにくい。

 

 

 

 感覚的には、

 

数字ほど無理のある現象ではないかもしれないけど、

 

毎日必ず、

 

自宅を出てすぐ赤い車やカルトナンバーと遭遇し、

 

そして毎月一度は必ず、

 

当方の出勤ルート上の一本道区間で、

 

赤い車の連続(ときには飛び石6連続さえ)に遭遇するとなると、

 

なんらかの意図が働いていると考えて然るべきである。

 

 

 

⑥5月26日0時07分23秒

ワンボックス 軽 岡山480 ゆ 3791

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3791の白いワンボックスの軽

 

 

 これまた1台だけの画像だけ切り取って、

 

いくら御託をならべたところで説得力に欠けるが、

 

夜の帰宅時になると、

 

1本道区間で、

 

1199のような、

 

ググると赤色とかかわりのあるような数字や、

 

2029のような、

 

ググると「公安」とかかわりのあるような数字のナンバーとの遭遇が毎日ある。

 

 

 

 ※攻殻機動隊人形遣い事件の時代設定は2029年。

 

 

 

 平成30年1月10日以前は、

 

午前0時前後ともなると、

 

仕事場から自宅まで帰り着くまでに、

 

1台の車とも対向しないこともしばしばあったような郊外の旧道だけに、

 

組織的嫌がらせに遭い始めてからも、

 

毎晩多くて7台程度の車としか対向しない。

 

 

 

 

 が、

 

先週投稿したように、

 

遭遇する車のナンバー全てが、

 

かなりあからさまに、

 

赤色と関わりがあったりもしている。

 

 

 

(ナンバー1199等。) 

 

 

 

 同夜2台目、最後の遭遇車両として対向した、

 

この白いワンボックス軽自動車のナンバー、

 

3791も、

 

攻殻機動隊のプロダクションの持ち株会社の株式コードである。

 

 

 

 (当ブログの投稿内容は、

 

他の日の投稿内容と並べて連続で把握してこそ、

 

テーマが見えてくるようになっている。)