また最初の遭遇車が赤系。

 令和元年9月20日金曜日の出退勤時に遭遇した車のリストアップ。

 

  昼間も夜間も国道ルートを採用した同日の遭遇車両総数は、昼間NA台程度(内、容疑車両4台程度)、夜間NA程度(内、容疑車両3台程度)であった。(「遭遇」とは、ナンバーの読み取れる形での、対向車両や先行車両、後続車両等との接近を指す。NAと書いている場合は、国道ルートを使うなどして遭遇車輌が多すぎ、数える意味を失ったこと等を表す。)

 

 

 同日の出勤時は前日と同じように自宅から400mの件の交差点での自車一時停止までにいつもの倍近いオーダーとなる10台もの稼働中の車を目撃し、その内5台もがアンカリング容疑塗色青系・赤系ないしアンカリングナンバー的希望番号の車であった。自宅集落を出る瞬間に出くわした、最初の車が、いきなりアンカリング容疑塗色赤系の暴走軽自動車だった。今月に入ってから、自宅を出てから最初に遭遇する車が、青塗色ないし赤塗色ないしアンカリング的ナンバーである確率は、5割を優に超えている。

 

 

 相変わらず、偶然と言われればそれまでの、作為的であるなら実に巧妙・狡猾な、訝しみ損としか言えない、逆材料的目撃の連続ではあるが、とりあえずこの日も、自宅から400m圏内における、平成30年1月10日以来の、嫌がらせアンカリング容疑塗色ないしカルトナンバー車両との連続遭遇日数記録が更新された。(令和元年9月10日に1日だけ途切れている。)

 

 

 自宅から400m走る間に遭遇するほんの6台前後の車の中に、毎日必ずカルトナンバーないし赤青黄の車ないし嫌がらせナンバーの車が含まれるという、アンカリング的状況が、平成30年1月10日以来、令和元年9月10日のたった1日を除いて600日以上続いている。どれだけ偶然として片付けるべき程度の現象で、訝しみ損で、逆材料的あろうとも、取りも直さず、僕の外出タイミングが常に外部に知られ、待ち伏せされているという、強制尾行的状況の存在可能性を意味する。

 

 乗用車の塗色としては、赤色は23台に1台、青色は16台に1台、黄色は130台に1台しか存在しないことが分かっている。要するに、赤、青、黄色すべて合わせても、11台に1台しか存在しない。それら、赤、青、黄色のいずれかに、自宅から400mと離れない、平均5台程度の車としか遭遇しない内に必ず遭遇する日々が、毎日続いているである。

 

  

 要するに、毎度のこと、1日1日の個々の事象を取り上げたところでなんということもないが、毎日なんらかの形で不自然な事象が続くとなって初めて、例えばこちらの居場所を常に特定しているというアピール、即ち精神的圧迫を感じさせよう等という、一定以上の攻撃的作為が見て取れる出来事が続いているのである。

 

 

  

 お暇な向きにおかれては、是非、連続した他の日の投稿同士を見比べていただきたい。一か月分位を連続して読んでいただければ、僕が経験している、阿呆らしくも許されざるべき状況が理解していただけると思う。

 

 

 なお、国道ルートを利用した夜間は、赤いプリウスアルファ、ナンバー9119や、シルバーのヴィッツ、ナンバー8008との同時遭遇など、いわゆる「カルトナンバー街中流し指示」が訝しめる状況が存在した。

 

 

 

 

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【訝しんでいる内容】

〈1〉自宅から400mの、交通量が格段に上がる交差点周辺に到達するまでの走行1分30秒程度の間に、8866、2226、・・・1、1111などのカルトナンバーの車や、その時々のアンカリング塗色の車、ググると赤いモノが画像検索できるナンバーの車、僕自身と関わりのある情報をググれるナンバーの車のコンビネーションと必ず遭遇する日々が、平成30年1月10日以来、毎日続いている。

 

    その区間で日々遭遇するほんの5~6台の車の中に、毎日必ずカルトナンバーやアンカリング塗色の車が含まれている。(1桁ナンバー等を含む4桁中3桁同数字ナンバーないし赤青黄塗色との遭遇が特に多く、ほぼ毎日遭遇している。ほぼすべて異なる個体である。不作為には起こり得ない現象。)

 

 現在の主なアンカリング容疑塗色は、赤色青色と、オレンジを含む黄色系。五百数十日間の歴史的に、黒→赤→赤&青→S価三原色(赤・青・黄)と変遷。

 

 〈2〉片道3㎞の出退勤ルート上の、道なり以外の進行方向、つまりは右左折が、基本的に袋小路に入り込むことにしかつながらない、県道や旧道の事実上の一本道区間に入ると、8888、・・・1などのあからさまなカルトナンバーや1199のような「赤」と関連のあるものを画像検索させるナンバー、もしくはその時々のアンカリング塗色の車の連続等と異常な頻度で遭遇する。

 

    そういった訝しい車両との遭遇が、平成30年1月10日以来、〈1〉の現象が異常にあからさまなレベルで起きた日を除けば毎日続いている。1日1日の、個々の現象を取り上げたところで何ということもないが、毎日続くとなると、一定の作為と策謀が見て取れるといった現象である。

 

〈3〉このブログの一連の投稿内容が、普段遭遇するカルトナンバーや車両塗色、出没地点の傾向に影響を与えているらしい。つまりは、このブログで書くことが、フィードバックとして、嫌がらせ手法のアレンジに利用されているらしい。

 

 

〈4〉アンカリング車両の存在を見せつけされるようになって間もない時期に、警察の出動服を着た運転手の乗る軽自動車に、仕事場を出たばかりの鼻先をかすめられたことがあった。また、塾の生徒が、「相手は警察」と口走ったこともあった。警察との癒着で有名な日大、その教員によって始められた組織的嫌がらせを何十年も受けてきた手前、それ以来、警察を主犯として訝しんでいる。直下に張り付けたのは、その辺りの点についての参考動画、元公安職員による証言である。

 

 

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それでは、リストアップ開始。

 

①令和元年9月20日13時49分41秒

 自宅から40m程度の地点。自宅集落を出る交差点が僕の視界に入るのと同じタイミングで、同交差点を赤系、薄ピンクの軽自動車が暴走気味に通過した。この交差点での、その日その日の最初の目撃車が赤系ないし青系ないしカルトナンバー的希望番号である確率は、今月に入ってから5割を超えている。

 軽自動車 赤系 薄ピンク ナンバー不明

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赤系、薄ピンクの軽自動車

 

 

②13時49分57秒

 自宅から110m程度の地点。①の赤系軽自動車を追いかけて、ナンバーを確認しようとしたが、画像左方の路地に逃げ込まれて叶わなかった。その逃げ込み先の路地から、やはりアンカリング容疑塗色である、青系、水色のミライースが出てきた。同日3台目の遭遇車。これもまた、目撃が一瞬過ぎてナンバーを読み取れなかった。なんにせよ、①と②で、平成30年1月10日以来続く、自宅から400m圏内での、アンカリング容疑塗色ないしカルトナンバーないしアンカリング容疑的希望番号車との累積遭遇日数記録が、617日に更新された。

 ダイハツ ミライース 青系 水色 ナンバー不明(画像左方)

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水色のミライース

 

 

③13時50分21秒

 自宅から340m程度の地点。同日7台目の遭遇車。4桁全同数字ナンバーが現れた。以上のように、自宅から400mと離れないうちに、6台前後の車と遭遇するのだが、その中に、確実に、赤系ないし青系ないしカルトナンバーないし意味ありナンバーの車が含まれる日々が、600日以上続いているのである。

 ダイハツ ムーヴ 白 岡山582 た 1111

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1111のムーヴ

 

 

④13時50分32秒

 自宅から400mの件の交差点。同日8台目の遭遇車、先行車がカルトナンバー的希望番号車だった。

 日産 ラフェスタ 白 岡山338 せ? 3535

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3535の日産

 

 

⑤13時50分39秒

 自宅から400mの交差点。同日9台目の遭遇車。また赤系。自宅を出てから、10台の車と遭遇するうち、2台が赤系、1台が青系、2台がカルトナンバー的希望番号。赤い乗用車は23台に1台、青系の乗用車は16台に1台しか存在しないことが、業界による統計によって分かっている。毎日このような状況が続くようだと、不作為とは考えにくいということになる。もちろん、作為を提供している側も、証明させないだけの「工夫」はしているのだろうが…。

 ダイハツ 軽自動車 赤系 岡山580 せ 2346

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赤系のダイハツ

 

 

⑥13時59分46秒

 このブログで、とある白いエスティマを話題にしたのが2日前の夜。早速というべきなのか、8888の白いエスティマが、同町内国道上で現れた。

 トヨタ エスティマ 白 岡山351 り 8888

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8888の白いエスティマ

 

 

⑦23時00分頃

 仕事場から400mの、国道に出る交差点において、岡山333 つ 9119 の赤いプリウスアルファが左折レーンで停まっている横で右折待機の停止中、8008のシルバーなヴィッツが対向車線に現れたり、いざ信号が青に変わったので発進したら目の前を信号無視車両が突っ切ったり、訝しい点はいくつか存在したが、雨天でいつも以上に碌な画像でもないので中途半端にリストアップ。

 トヨタ プリウスアルファ 赤 岡山333 つ 911

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アンカリング容疑塗色、挟みナンバーの赤いプリウス