マジシャンズ・セレクト

 花粉症で苦労してらっしゃる方々の多い今日この頃、集団ストーキングの何が性質が悪いって、一親等までもの親類縁者を含む身近の人間が、赤の他人以上に扱いに困るお馬鹿として集団ストーキングの片棒担いでくれちゃうことですよね。相手によっては何十年と折に触れて矯正して差し上げてるのに、まあ成長が遅くていらっしゃるというか、世代ギャップ的無駄自信の塊的に頑固の壁の向こう側にいらっしゃるというか、生存本能的に根本的に弱者的でいらっしゃるというか、すぐにものすぐに元のお馬鹿に戻ってくださるっていう。(まあ、要は一度も矯正できてないって話ですけども。)

 

 

 特に、時々の同居人が、ターゲット(僕のケースでは、無論僕)をして自らの感覚についての自信を失わさせようという方向で作用しようとしている集団ストーカー側(自治会とか、安全パトロールとか)によって捏ね繰り回される攻撃者都合の詭弁に軽く騙され(脅され)て、おちょくり要員やらアンカリング的意味での回し者やらとして影響力を及ぼしてくださる現象とその後処理とかがその例なんですけども…。(抽象的すぎるが、具体化はあまりに手間がかかる。)それらが、そもそもの気分が悪い時に喰らう肉親からの働きかけ切っ掛けだったりすると、こんな卑怯者と遺伝子を共有しているかと人生が馬鹿らしくなるって思えちゃうほどに、足引っ張られ感の最たるものをおかずにご飯をいただく羽目になるというか…。その片棒知恵足らずさんが同居家族だったりすると、現象全体として治安維持が騙られてる皮肉の下に、立体的心理的構図としてはオレオレ詐欺と全く以て同等というか…。本来的に箍でいるという存在そのものの在り方以外においては足を引っ張るしかできてないのに、自分の人生を放っぽりだしてまでターゲットの人生に無駄に(生産性的に負の方向で)参加してくれるなよというか…。そこまで信頼のおける人物なんて、今までの人生で片手もお会いしたことがございませんので、そもそも採用しませんよというか。

 

 

 なんで殊更こういう表現をしようとしちゃうほどに、本日が白けちゃってるって、今回の僕に対するストーキングは家の中で既に始まってたからな訳ですね。

 

 

 詳細を書き連ねるとこうです。

 

 

 仕事場に出かけようと、妙にシャツ掛けがスカスカしてるなと思いながらシャツを見繕い、次はセーターっていうんで、いつも春用セーターを積んである場所を物色しようとしたら、一着を除いて、同居人が勝手に畳んでどっかに持って行ったらしく、妙に少なかった選択肢から選んだとある色のシャツと合う、これまたとある色のセーターしか見当たらないんですねぇ。で、多少急いでたこともあって他を探しに行く気にもなれず、所謂マジシャンズセレクト的なレールに乗せられて上半身の服装が決まってしまったのかもしれないことについて訝しく感じながらも、それを着ますよね。

 

 

 すると自然に、そのセーターに合わせていつも身に着ける、とある色のデニムパンツや、これまたそのパンツとの色合いを考えた色決定でのライトダウンとの全身コーディネートに、自然発生的になってしまう訳です。同居人による、シャツを数枚だけ、セーターを一枚だけ残して全部どこかへ移動してしまうという意味不明行為と、時間的制約とによって、服装の選択肢を自由意思に反してひとつに決められてしまった訳です。妙に大げさに聞こえる表現でしょうが…。まあ、こういう訝しい事態においては相手の敷いたレールに乗ってみるのが、僕自身の常套手段だってこともありますが、その服装で出かける訳です。

 

 

 で、何が起きるか。自宅出て最初の人通りのある交差点に出れば、色的に全く同じコーディネート(色的には全く同じだけども、僕より随分とオシャレ)でなんだかよぼよぼ歩いてらっしゃる初老女性に遭遇し、数時間後に仕事場玄関先を掃除すれば表をまた全く同じカラーリングコーディネートで風に飛ばされれそうな感じによぼよぼ歩く老年男性(※1)が通り過ぎて行き、そのまた数時間後に仕事してれば気心の知れたサービス提供相手がやはり同じカラーリングコーディネートで来場してくれる、地味ながらもある意味見事なトゥルーマンショー(※2)演出、Directed by 町内世間を体験できる訳ですね。

 

 

 結果どうなるって、本日発売のジャンプはHunter x Hunter No.377で表現されているような、カキン国王子カチョウちゃんだったりの抱く、母親王妃に対するあきらめおよび軽蔑の感覚と同じ系統の、身近な人間に対する青臭くも呆れの勝った心情が増幅される結果になりますんですね。「三つ児の魂百まで」とは聞きますが、あれきっと正しくは「三つ児世間の老害的足引っ張り百まで」ですよね。ドメスティック人間っていうのは内弁慶的に憶病になるものなのかもしれませんが、憶病路線専門で行くなら臆病路線専門なりに、個人間関係においても、衆愚徒党の一員としての自動作用においても、もう少しひっそりしてもらいたいものです。

 

 

 で、ここで、どうでも良いことを大仰に書き連ねた序でですが、ここ数週間、また例の、僕が気づいててスルーしてるガスライティング行為・アンカリング行為を、僕が気づいたとアピールするまでシツコクやってくれちゃう現象も並行して進捗を見せております。(名付けて「百恵現象」ってところでしょうか。(重ね重ねの意味不明))面倒くさいので触れもしませんが、とりあえずあほらしいめんどくさいめんどくさいでございます。ホント彼らの表情なり何なりと来たら、N先生やO先生の言う、シャー〇ン◇ロイ〇ってやつかもしれない下卑た感性丸出しでございまする。

 

 

 家族や同居人、親類縁者までをも含む直近周辺世間が集団ストーキング側として加担して見せてくれようと、僕が「ああ、それなら安心。僕の独り相撲でした。騙されてたのは僕だけですね。ごめんなさい。」なんて馬鹿に合わせた上で殊勝に聞こえるよう台詞吐くことなんてありえませんよ。そもそもここ四半世紀以上、右も左も分からない場合を除いてまともに人を信頼したことなんてありませんのでね、そうですね、自分の思うように動かし、邪魔させないためなら事実を伝えるな。これに限りまする。根っこが裏金に集ってるだけの集団ストーキング専業員で出来上がってる腐敗徒党の分際で一丁前な顔してくれちゃってるカス様方の企図を呆れつつ記録して差し上げる以上のことは、何も出ませんのであしからずってやつですね♪

 

 

※1 この方に至っては、上の防寒着のメーカー、製品まで同じだったかも。

 

※2 ジム・キャリー主演のハリウッド映画。

 

 

 

語録

・「ばっかり」、「ぱっくり」

 某塾生ちゃんの独り言。なんじゃらほい?

 

 

・「自習室」

 自分が宛がわれた指導室で、僕が録音機を仕掛けてると踏んで探したらしい直後のS君、来塾したての4さんに小声で一言「今日は多分自習室」とのたまわれました。何でしょう?わざと聞かせてくれてんでしょうか?それとも馬鹿にしてるくらい馬鹿にしてんでしょうかね? 囮仕掛けてない本日は、どなたにも何も全然見つからないんですがね。どなたもそもそも、僕が録音機使ってることの趣旨が分かってないらっしゃらないですよね。そのうち気づく方もいらっしゃるかもしれないけども。というかそのS君の言葉を受けて自習室をうろうろしだした4さん、当然のように何も見つけられずに、あろうことかトイレに向かわれました。トイレ使ってくれるのは良いけども、そこで録音機探してくれるような侮辱は止めてくださいね。

 

 

・「殺される」「私はせん」「間違えた」

 3さんがいろいろおしゃべりしてくれるんだけども、”何言ってんだかよくわからない。” サンドの富〇さんにお越しいただいて台詞連発してもらうことで相槌の代用にさせてもらえるんじゃないかってくらい、ホントよく分からない。┐(´∀`)┌

 

 

 

・「地元世間が自分を正当化するために無理やり粗捜ししてるだけ。」

     だから最初っからそう言ってます。

 

 

 

・「噂は存在せん」

    それは今さら無理。

 

 

 

※   当ブログで「語録」として日々リストアップしている発言・単語群は、「番外」を除いてすべて僕以外の人間の口から、ときに僕の意思とはほぼ無関係な展開ながらも、僕自身の言動や、僕を制御しようとする意図を持つ関係者・無関係者各位の動向とは必ず一定程度の関連性を持ちながら発せられたものから取捨選択して投稿していますが、脈絡の存在非存在や、僕自身の見解との一致不一致を問わずに並べたり、僕の行動や思考を例えばアンカリング的にミスリードしようとしつつ、無力感や羞恥心を植え付けて都合の良い方向を向かせようとする意図が含まれているものをこそ並べ挙げていくことに僕が価値観を感じていたりしてしまっているので、必ずしも事実を正確に反映しているとは言えないと僕が思っているものも含んでしまっています。関係者・無関係者各位の様々な意図が絡み合ってのご発言群であるがためのそういうことらしいので、皆様におかれましては、誠にどうでもよろしゅうございましょうが、僕自身の発言なり何なりは「番外」としてしか含まないこと、騙し要素が含まれていようとそれは僕自身の発言・意図ではないこと、それらの点を悪しからずご了承くださいませ。